できない自分を否定しない。

芳村です。 

4月から、フレッシュなメンバーが加わりました。
みんな、やる気に溢れ、毎日、新しいことに取り組んでいます。 

社会人一年生。
これから、失敗も経験すると思います。
失敗に、どんな風に向き合っていくかも、
これからの社会人生活に大切なポイントです。 

(私は小さいころから失敗も多かったです(笑)が、)
失敗経験がない優秀な人ほど、
失敗した自分を受け入れられなかったり、自信を失くしたりする場合があります。
自分を責め、否定してしまう。
又は、周りや環境を否定してしまう。 

仕事をしていく上では、できないと感じることも多々あります。
目の前の壁を乗り越えても、
立場・役割等の変化によってステージが変われば、
新たな壁が現れます。 

私は、何かできないとき、できなかったとき、
今のできない自分を素直に受け入れる様にしています。
できない自分を否定しない。
だから、自分を責めることはない。 

でも、自分は必ずできるようになる、と信じる。
今できないことが、できるようになる能力は、自分にある、と自分を信じる。
自分の可能性を信じる。 

現在の自分を、「できる人間」とは思わない。
未来の自分を、「できる人間になる」と信じる。
できないことがあるからこそ、「成長」があるんですよね。 

苦い経験は、それ以降の自分の行動の変化につながります。
全く同じケースでなくても、色んな場面で応用して、考え、工夫するきっかけになります。
二度と経験したくないから。 

失敗は、『成長する』という視点からだけ言えば、
自分にもらえたプレゼントだと思います。

 

個を強くするには

代表から、自分を一番発揮できた時は?という質問。

私の場合、
4歳から14歳の、競泳の強化選手だった頃です。

週7回、学校から帰って、宿題をして、軽食を食べて、スイミングへ。
毎日その繰り返し。
学校では流行の音楽やアニメの話についていけないし、
泳ぐことは特別楽しいわけではありませんでした。

それでも10年続けられたのは、家族の協力はもちろん、
一緒に泳いでいた仲間がいたからです。

競泳は、個人競技です。

スタメンやレギュラー争いもなく、同じ種目の選手は全員がライバルです。

私達には、それぞれの種目で、
Jr.オリンピックに行くという一つの共通目標がありました。

一人一人全員が強化選手でライバルだけど、
共通目標のため、日々励まし合って支えて合って練習していました。

たぶん、それが、個々を強くしました。

目標達成した仲間がいる中で、私は0.1秒以下の世界で挫折しましたので、
この過去は、自分を発揮したけれどしきれなかった私にとって、
いい話ではありません。

しかし、代表は、とてもいい話だと言いました。
結果も大事かもしれないけど、結果だけに着目せず、
その過程で経験したことが、私の宝物だと。

話は前後しますが、
代表には、その前に、10年後どうなっていたい?
と聞かれていて、うまく自分の考えが伝えられなかったのですが、

一人ではリーダーになれないので、みんなに支えてもらって、私も支える。
そんなリーダーになりたいと、そんなことを答えました。

そして、後に競泳選手時代の話をしながら、
なんとなく、自分の考えの基礎がそこにあるような気がしました。

やっぱり、一人きりで走ることはできないなぁと、改めて感じました。

採用側になってみて感じたこと

こんにちは、大阪の天野です。
先日、大阪で行われた就活イベントに参加して来ました。

新人の私が会社の魅力を伝えられるか心配でした。しかし、今回一緒に参加した先輩社員の岳さんから、 「天野さんの立場でしか伝えられないことがある。」という言葉を頂いたので、 私が、1番学生さんと距離が近いという点を活かして、飾らず、私が感じた通りを伝えることを意識しました。

参加者に会社の理念・方針をはじめとする、会社の良いところをしっかりと知ってもらうためには、自身がそれを十分に理解している必要があります。

今回のイベント参加にあたり、改めて経営理念について考え、理解を深めることができましたし、私が何故SGに入社を決めたのかを立ち返る良い機会となりました。

私が就活中に大切にしていた3つの軸を思い出しました。

1. 多くの人の支えになっている仕事であること
2. 人がイキイキして働いていること
3. チャレンジできる環境があること

上記の3つは絶対に譲歩したくないと思っていた時にSGに出会いました。

イベントに参加した時は、私はまだインターン生でしたがこういった人に説明するというアウトプットができる機会を与えて下さるのはすごく貴重だと感じました。何でもチャレンジさせてくれるので、沢山吸収していきたいと改めて考えるとともに、SGで働けていることが嬉しく思います。

チャレンジ繋がりで一つ、私が今後やりたいと思っていることがあります。それは、スペイン語を使って業務をすることです。 弊社には外国語対応できるスタッフが居ますが、現在スペイン語の案件はほとんどありません。ですが、今スペイン語は世界で2番目に話されている言語で、中南米の経済も格段に成長しています。

日本で何か事業を展開したい、ビザを取得したいなどといった需要が増えた時に、 対応できるようにアンテナを張るとともに、今ある業務をしっかりこなして準備しておきたいと思っています!

話が逸れてしまいましたが、(笑)
ついこの間就職活動をしていた身でしたので、少しでも就職活動をする上でのヒントになっていただけたら良かったと思います。 また、私の会社説明を聴いて、SGの良さを知って応募してくれる方がいれば幸いです。

インターンの時と比べて

新宿本社の髙橋佐和子です。

インターンが10月に始まり、
4月に正社員として働き始めました。
私は、人と比べがちで、私にこれができるかな、
なんて、思う日々でした。 

しかし、いざ働いてみると、
いつのまにか、やるしかない!!
って思って、何だかんだお客様の対応なども
助けてもらいながら
必死にやっている自分がいることに
気がつきました。
過去との自分の比較が
重要なんですね。 

まだまだ、先輩に助けてもらったり
迷惑をかけてしまうことがありますが、
そうやって成長するものなんだと割り切って、
どんどんトライして行きたいです。

忙しいにもかかわらず、
熱心に指導してくれる先輩達、
間違っていることを指摘し、改善方法と考え、
アドバイスをくれる皆さん。
本当に感謝でいっぱいです。
SGというチームの
一員でよかったなと思いました。

 

スキルMTG

初めまして!
大阪支店の渡邉です!

さっそくですが、SGの新人が毎日行っているスキルMTGについて書きたいと思います!

スキルMTGとは、先輩社員から学んだスキルを新人同士で発表し、その日から実践していく取り組みです。例えば、タイムスケジュールの立て方や定時に帰るコツ、新人に必要な心構え、などなど!SGにはいろんなスキルと、言葉に力のある先輩社員がたくさんいらっしゃいます!新人の私たちはそれらを毎日吸収・実践し、日々成長しているわけで、とても恵まれた環境にいると実感します!!

今回は、私が過去に参加したスキルMTGで共有されたスキルについて、印象に残っているものを書きますね!

皆さんは、成長するために必要なことってなんだと思いますか?

努力とか忍耐力、行動力などいろんな言葉が浮かぶかと思いますが、SGの先輩社員の中で、

「成長したいと強く思うよりも、夢中になることのほうが効果的」

だと名言をプレゼントしてくださった方がいました!
確かに!成長することばかり考えるよりも、夢中になれたほうが何事も楽しいし、たとえそれが困難なことであったとしても強い気持ちで乗り越えられそうです!

私は今新しい業務にどんどん取り組んでいるわけですが、それらに夢中になれるよう、常に好奇心をもって「これって実はこうなってたんだ!」と発見しながら業務にあたっています。それが夢中になれる第1歩かなと、個人的に思っています。

 

あ、ただ、夢中になりすぎて時間を忘れてはいけませんね(笑)・・・しっかりとタイムマネジメントしていけるよう、さらに先輩のスキルを盗んでいきます!!!!

第一の目標を目指して、、、

はじめまして!新宿オフィスの福島です。

2018年4月から新入社員として入社しました。
SGには選考インターンというのがあり、入社前にインターン生として会社の業務をすることができます。
私は去年の7月からちょくちょくと来てインターンしていました。
最初は本当に緊張して緊張して、、、
何をやっていいのか分からないし、どうやっていいのかも分からなかったです。
それでもSGは自分がどうしたいか、を本当によく聞いてくれる会社だと思います。
だからどうしよう、、、と思ってもまずは口に出して相談!!それが気軽にできます。
それでも聞いてもらうためにはまず自分の気持ちを持つことが大事ですね。

そしてSGにはすごい!と素直に思える人が沢山います。
これって結構貴重なことなのかなと思いました。
日々学ぶことは多いし、大変なこともありますが
それと同じくらい楽しさや達成感もあります。

SGでこれから沢山経験して「この人に任せたい!」と
思ってもらえる人なることがまず第一の目標です。

よろしくお願いします!

嬉しいの連鎖

初めまして!大阪オフィス新入社員のウォルトンです!

SGの人はオフィスの垣根を越えて、他の社員のことを気にかけてくれる人が多いです。
自分からアドバイスを求めたときはもちろん、そうではないときも積極的に
「今あの案件どうなってる?」とか、「◯◯はこうしたほうがいいよ!」などと、
声をかけて下さいます。
 
そういったときに、アドバイスをもらいっぱなしにするのではなく、
自分からアドバイスを元に行動した結果を報告しにいくことで
相手から与えてもらったことに、少しでもお返しになっているといいなと思います。

一見、当たり前のことのようですが、きちんと実行することは難しいと思います。
でも、実行できたらアドバイスをもらった人は嬉しいと思うし、アドバイスをした人も
嬉しくなると思います。そうやって、嬉しいという気持ちを繋げていって
仕事や人間関係が作れていったらいいなと思います!

はめまして!新宿オフィスのヒョジョンです。

こんにちは
新宿本社のヒョジョンです。

SGに入社してから半年、本当にあっという間です。
以前、7年間、同じ職場で勤務していたので、仕事にも慣れ、日々の成長を実感することができませんでした。
SGでは、まだ新入社員なので、学べることがたくさんあり、先輩の方々はもちろん、お客様からも、毎日いろんな刺激を受けています。

会社によって、社風、雰囲気は様々だと思いますが、SGは意見交換しやすい環境なので、後輩の意見もちゃんと反映される、それがやる気にも繋がります。

これからも、毎日、良い刺激を受け、成長し続けたいです!

ポジティブ日記

はじめまして!新宿本社の髙橋誠也です。

今回は私が最近毎日書いている、「ポジティブ日記」の話をしたいと思います。
私は内定者インターンを8月に始めてからSGで業務をしていますが、
まだまだ未熟なため、毎日上手くいかないことや
失敗をして周りに迷惑をかけてしまうことがあります。
その都度反省をして、次回こそは、、!と思うのですが、
毎日課題はなくならず、自分は何をやっても上手くできないのでは、、
と思ってしまうこともありました。

ただ、ネガティブになっていくと思考が消極的になり、
逆に失敗をしてしまうことがあったため、
「ポジティブ日記」というのを書くようにしました!

内容はシンプルで、その日あった
・良かったこと
・上手くいかなかったこと
・上手くいかなかったことの対策
を1文ずつ書き、
「良かったこと」上手くいかなかったことの対策のみ」ハイライトするだけです。

「良かったこと」は、自分の成功に限らず、
「久しぶりに友達とご飯に行った」とか、「夕焼け空が綺麗だった」とか、
些細なことも含めて書くようにしています^^
そうすることで、今日も悪いことばかりじゃなかったな、
明日はもっと頑張ろう!と思えるようになりました。

反省することは成長する上で必要不可欠ですが、
必要以上に反省してネガティブになるのは逆効果なので、
これからも日々の「良かったこと」に目を向けて行こうと思います。
皆さんもぜひ試してみてください^^

名古屋支店の一員となりました。

名古屋支店の竹原です。

新入社員として入社してからの日々は、時間が過ぎるのが本当にあっという間です。
私が勤務する名古屋支店は、それぞれ個性の異なる先輩社員と同期がいます。

個性はそれぞれ異なりますが、全員の共通点だと感じるところは「思いやりの心」です。
この「相手を思いやる心」がお客様への対応にも直結していると感じます。

温かいメンバーに囲まれ、成長できる環境が整っているので、今後は周囲から様々なことを吸収して成長したいです。

まだまだ大変なことも多いですが、そんな時こそ「大きく変わることができる」自分の急成長期間だと思って、何事にも取り組んでいこうと思います。

成長した姿でさらに社会貢献できるよう頑張りますので、今後もよろしくお願いします。

感じのいい人になるために

はじめまして。名古屋支店の邱カカです。
入社して2週間経ちました。
一番感じたのは、オフィスのメンバーたちはみんなすごく感じのいい人だなということです。
毎朝元気な挨拶をする、何かをしてもらったらすぐお礼を言う、
本当にメンバーのことを思ってアドバイスをする等、日常生活の中の繊細な物事から、
お客様が問い合わせや面談に来る時に、ちゃんと相手の悩みや相談を聞いてから返答をする、
いつも笑顔で優しく話してあげる等のビジネス場面まで、
周りの人たちがそうやっている姿をみて、いつかこのような素敵な人になりたいと常に思っています。
せっかく身近に見本がたくさんいらっしゃるので、
これからいろいろ吸収して、感じのいい人になっていきたいです!

ミスを恐れず、再発防止の仕組みを考える!

みなさん、はじめまして、新入社員のシヨウです。

自分は色んな仕事をどんどんやりたいタイプです。
ミスをしないように気をつけても、ミスをよくしてしまいます。
ミスは誰でもするものと考えれば、
現在優秀な先輩社員でも最初の頃よくミスをしましたと聞きました。
ミスを恐れることなく、自信を失わず、
継続的に頑張ればできる人になれると思います。

しかし、ミスをほったらかしにしていては意味がありません。
上司から指摘され、自分はなぜそれを起こしたのか、
どうやったらリカバリーできるのか、
二度と発生させないためにはどうするのか、
そういうことを考える必要があるのです。
そして、常にその課題を持って、
今後の仕事を頑張って行きたいです!

これからもよろしくお願いします!

SGに入社して

名古屋支店の井浪です。

入社して1ヶ月が経ちました。

働いていて感じたSGに対する印象は一言で言うならば、「イノベーティブな発想を生み出す企業」です。
日本で使われる「イノベーション」には、「技術革新」「大きな変化」「新しい活用法」などという意味がありますが、イノベーティブな企業には特徴として「人材の多様性」「上下間の風通しの良さ」「ネットワーク密度の高さ」が挙げられます。

SGに置き換えて見ると
・外国人スタッフが多く、多言語に対応している
・社内では上下関係はなく全員「さん」付けで呼び合うフラットな関係
・明確な方向性と広く視野を広げてビジネス展開をしている
まだまだありますが、変化をチャンスとして感じ新しい事に常に挑戦し続ける会社だと感じます。

自分の持っているスキルを最大限に活かし、仕事を全力で楽しんでいこうと思います。

期待に応える社員

初めまして。

名古屋のアインです。

正式に入社して、10日が経ちました。

正式に入社する前に、内定インターンの期間がありました。

仕事をゼロから学び、直接に業務に少しずつ関わって慣れてきました。

学ぶことがたくさんあり、大変だった最初の内定インターンですが、

とても楽しく毎日ワクワク、仕事をしています!

行政書士の仕事はとてもやりがいのある仕事であり、

自分の「他人の役に立つ」という思いを実現できる仕事だと深く感じました。

今の立場は内定インターン者から正社員に切り替え、責任感はもちろんですが、

正社員らしい考え方、行動力を改善していくのが毎日の私の目標です。

周りの先輩社員、短時間勤務のスタッフの皆さんの指導の下で、

自分が成長するために積極的に学び、失敗しても恐れず、

期待に応える社員になりたいと思います。

次回のブログは新入社員の悩みと喜びについて語ります ^^

お楽しみに~

これから優しい人になるために

新宿支店の水上です。

私は大学時代「優しさとは何か」を卒論のテーマにしていました。
私自身が人から優しい人だと思われたかったことが理由です。
(所属していた学部は経営学部でしたが・・・)

自分なりの結論としてやさしさとは相手を知ろうとすることだと分かりました。
相手の気分が悪ければ、具合を聞いてあげたり、してほしいことを聞くことや
地球にやさしく、肌にやさしい等のフレーズはその対象の事を研究している人が
解決策を考えています。つまりやさしいという言葉は相手を理解している時に利用しているのです。

話を私自身に戻すと、私は先輩社員の方から質問の経験が足りてないことや
コミュニケーションにずれがあると指摘されました。

自分で結論を出しておきながら、実践はしていなかったということです。
自分で出した結論が机上の空論で終わらないよう、
これから相手を理解するためにドンドン質問していこうと思います。

はじめまして!

はじめまして。
秋葉原支店の塚本です。

入社して10日経ちました。できることも増えてきており、少しは成長できているのかなあ、と実感しております。

話は変わりますが、先週の金曜日のランチで、新入社員歓迎会をしてもらいました。しゃぶしゃぶ食べ放題でしたが、三瓶さんはカレーライスで満腹になっていました。もったいないですね。チャンさんは、お酒が好きみたいで、ほぼ毎日飲んでるみたいです。新入社員の同期会も開催してくれるみたいで、楽しみです。秋葉原のメンバーはユニークな人が多く、楽しく仕事させていただいております。また、みんなで食事したいです。鈴木さん、ごちそうさまでした。またお願いします。(笑)

気合と根性

みなさん、はじめまして、新入社員の陸です。

昔はずっと気合と根性で何とかする人でした。格闘家の魔裟斗が「どんなに練習しても強くなれない選手はいます。でも、この世界は才能だけじゃ勝てない。死ぬほど練習しなきゃ。」を言いました。最初みんなができることが私にとってできなくて、死ぬほど練習してやっとできるようになったというパタンが多いです。バスケット部に入った時も背が小さくて、「ちびまる子ちゃん」と言われながら、コーチの命令をなんでも聞いて素直に練習して、やっと三年の時スターティングメンバー·になりました。

社会人になってからもそうしようと思っています、知識不足なら猛勉強、経験不足なら経験しまくる、努力し続ければ、いつものようにでかくなって、才能も付けられると思いました。

これからもよろしくお願いします!

 

水餃子

秋葉原支店の野尻です。

 

先日一緒に卒業を迎えた友人とその家族と水餃子を作りました!

本場の中国の水餃子です。

日本の中華料理屋さんのものとは全然違いました~。

 

料理中一番驚いたことは

中のタネに人参を入れていたことです。

餃子に人参を入れるなんて!すごくショックでした。

でも、これがおそらく本当の水餃子の姿なんですね…。

新しい驚きと知識を得ることができました…。

 

一緒に料理を作ると関係も深まるし、楽しい時間をすごせるし、料理の幅も広がるし…

いいこと尽くしです!

次は何を一緒に作ろうかなーとワクワクです。

期待される新人になります。

初めまして。
大阪支店の天野です。

正式にSGに入社して、早くも1週間になりました!

内定者インターンとして、働いていたこともあり、
入社してからのギャップ等は全く無いです。
世間でいう、研修が無いのがSGの特徴でしょうか。
マンツーマンで教えてもらえるので、すぐ成長できる環境があるって本当に私には合っているのではないかと思います。

日々覚えることが多すぎてあっという間に1日が過ぎ、気づいたら1週間経ちました。
毎日新鮮なので楽しいですね!

何も考えず、何もしなくても一日は過ぎていきますが、
新人だからこそ持てる視点や気づきが沢山あると思うので、アンテナを張り続けたいです。

この日々を大切に着々といろんなことを吸収して、
1年後には今ブログを書いている私より、
一回りも二回りも成長出来た自分になっていたいと思います。
****************************************************************
PS:歓迎会を開いてもらいました~~!
普段聞けないお話とか出来て楽しかったです!

大阪支店の荻原です。
4月に入り、当社では15名以上の新しい仲間を迎えました。大阪支店でも3名の新入社員に所信表明を行ってもらい、新しい年度の始まりに相応しい、気の引き締まるスタートを切ることができました!

これまで何度も新入社員の受け入れは行ってきましたが、今まででダントツに多い人数ということもあり、会社全体が大きな変化の波に乗っていると感じます。
今までのやり方ではなく、常に最善の方法を考えるようにとは、弊社代表の鈴木さんから何度も伝えてもらっていますが、今回ばかりは本当に痛感します。とはいえ、新しく優秀な仲間が増えることは本当に喜ばしいことですし、その過渡期を肌で感じることが出来ることも個人的にもワクワクします。

先輩社員として、新入社員全員が活躍できるようなフィールドを作っていけるように、どんどん先輩社員を追い越していけるような後押しができるようにサポートしていきたいです。

1年目を終えて

こんにちは。
秋葉原支店の熊野です。

新入生の皆さん、入社おめでとうございます!

毎日のようにオフィスに来てくれていた人も多いので、「あ、まだ入社してなかったのか~」という感覚ですが、改めてこれからよろしくお願いします。

そして、私自身もう入社して1年がたつのかと思うと感慨深いです。

節目のよい機会だし、新入生の皆さんもどんな1年になるのか、見当ついていないと思うので、この1年を振り返ってみたいと思います。

私にとって、この1年の1番の収穫は、「SGで関わる人や仕事を好きになれたこと」です。

自分の場合、その組織の人や活動(仕事)を心から好きになれると、のめり込んで頑張れて、その結果自分の良さがいかせて、まわりに良い影響を与えられる、というよいサイクルになると自覚しています。

社内で一緒に仕事を進めていく上で、相手がなにか困っていたり、忙しそうにしていたら、自分がどう動いたら助かったと思ってくれるかな、どこまで自分でやってあとは任せたらお互いにとっていいかなとか、あー今の聞き方失敗したなとか、毎日毎日試行錯誤しながらやっています。その中で、相手のことが好きだともう一歩頑張ろう!と思えるし、その試行錯誤も全然苦痛にならず楽しくできるような気がします。

あと、お客さんのことを好きになると、どうにかしてこのお客さんが困らないように頑張ろうと!と思えて、社内の人をどう動かそうか、お客さんにはどう動いてもらおうか、行政の人をどう味方につけようか、と自分の守りの殻を破って動けるような気がします。

この人たちのためなら!と思えるくらい、SGで関わる人や仕事を好きになれたのは、本当にいつも私のことをフォローしてくれて、かまってくれて、期待してくれる周りの方々おかげです。

また、いろんな案件をやって案件の進め方を習得できたことも大きい収穫です。

旅館、医療機器、入札、古物、宅建、建設業、利用運送、薬局、小規模補助金、医療法人、道路使用、消防関係などなど幅広い許認可を担当させてもらえました。

わからないことだらけの中でも、社内の人にいろいろ助けてもらい、お客さんや行政の人にも協力してもらいながら、みんなで前に進めて、どうにか期日までに完了させるというスキルを身につけられたかなと思います。

2年目は1年目で作った土台をいかし、もっと加速してジャンプできるようにしていきたいです。

特に、

・面談を主導できるようになること

・資格を取ること

・2年目ポジションをいかして、既存のメンバーと新メンバーのコンビ・チームがうまくいくように働きかけること

に注力したいと思います。

私はちょっと変らしいのですが、できることをもっと増やして期待に応えられるように、新メンバーのちょっと上の先輩として頼られるように、頑張りますのでよろしくお願いします。

 

器を広げていきたいですね。

入社一ヶ月になりました!
秋葉原オフィスの中山です。

今日は先日インキュベーターで代表をしている方から伺った話が、心に響いたので共有しますね。

人間としての器の広さと深さ

その方によると、人格形成には、二つのベクトルがあると言います。

つまり「広さ」と「深さ」です。

そして「深く」は年をとってもできるけど、「広く」は若い内しかできない。年をとるごとにできなくなる、できなくなる人が増えると。

一つの分野を深めることは仕事を続ける限りそれなりにできますが、様々な分野に広げていくことは心が凝り固まって守りに入り自分のコンフォートゾーンに籠もるようになるとできなくなってしまうんですね。

だから、若い内は何にも否定しないで、とにかく何でもやった方がいい。ある日突然アフリカに行くぐらいの思い切りを持ったほうがいい。世界中で一見馬鹿なことをやっている人の器のでかさは、驚くほどだ!

そしてこう、続けました。

器の大きさは、リーダーに絶対に必要なものだ、と。

いくら器が深くても、入り口が狭い器では多くの人を支えることはできません。リーダーシップを持つためには、人間としての器がまず広くないといけない・・・リーダーになれる企業とは、メンバーが器を広くすることができる企業なのだろうなと、そう思わされました。

SGの仕事は、器を広げる機会に最高に恵まれていると思っています。
行政書士の仕事の種類は、数千から数万。それだけ多くの人が行政書士、ひいてはSGの力を必要としているということです。

既存の枠にとどまらず、自分の城を飛び出して、新しい挑戦をし続ける・・・そうすることでリーダーの素質を向上させていきたいですね。

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3行日記のススメ

こんにちは。
名古屋支店の上村です。

少し前の新聞で「寝る前に3行」という記事に目が留まりました。
日記をつけると自律神経が整い心と体をコントロールできるようになるという記事でした。
自律神経が乱れたまま寝てしまうとさらにバランスが悪化し、さらにストレスが蓄積してしまう。
乱れた日々を修正する手段が日記だということ。
この日記はテーマが重要で
①今日一番失敗したこと(もしくは、体調が悪かったことや嫌だったこと)
②今日一番感動したこと(もしくは、うれしかったこと)
③明日の目標(もしくは、今一番関心があること)
マイナスの感情を掃出し、よかったことを記憶に刻み、目標を具体化して意識付けする。

これは、仕事にも生かせます。
一日あったことよく思い出し、翌日の目標を具体化する。
まさに、SGでは日報という形で定着しているのではないかと思います。

私の場合は、駅からの帰り道で3行日記を頭の中で行うようにしています。
3行日記を始めてから、前よりも仕事がスムーズにこなせるようになったと思っています。

よりよい仕事をするためには書類の整理整頓も必要ですが、
心の整理整頓も必要だということを実感しました。

失敗を恐れないこと

秋葉原オフィスの徳田です。仕事をしていれば大きいものから小さいものまでたくさんの失敗をします。失敗したら怒られるし、人に迷惑かけるし、辛くなります。

私は失敗して落ち込んだ時は過去の成功者たちの言葉を思い返すようにしています。その中にこんな言葉があります。「PKを外すことができるのはPKを蹴る勇気を持った者だけだ。」
イタリアのサッカー選手の言葉なのですが、彼はW杯の決勝戦でPKを外して負けてしまいました。世界中の人が見ている前で大きな失敗をしたのです。でも彼はPKを蹴ったことを誇りに思っています。PKを外すことを恐れて他の人に任せていれば、恥をかくことはなかったかもしれません。でも彼は自ら進んでキッカーを引き受けました。

この話は私が産まれる前の話なのですが、偉大な先人の言葉として今でも有名な名言の一つとして語り継がれています。私は失敗したなーと思った時、自分はチャレンジしたか?と問いかけるようにしています。逃げ腰になってチャレンジすらしていなかったら本当に恥じるべきだと思います。進んでチャレンジした結果失敗したなら、それは必ず次につながるチャンスだと信じています。

先ほどの話のイタリアの選手はPKを外した次の日にはきっと一人黙々とPKの練習に取組んだと思います。失敗することを恐れることよりチャレンジしないことを恥じる姿勢を大事にしていきたいと思います。

期待すること。

 

 

 

 

 

「期待」という言葉を辞書で引くと、
あることが実現するだろうと望みをかけて待ち受けること。

当てにして心待ちにすること。と言った内容が書かれています。

私は主任という一つ上の立場になって、
新人メンバーの指導に関わる機会がとても多くなりました。

日々指導をしながら手探りに業務を後輩に任せてはいますが、
業務内容によっては、まだこの人には早いだろうから、
自分でやってしまおうとしたりして、なかなか思うように業務を任せられずにいました。

そんなある時、代表から声をかけられました。

「新人メンバーに業務を任せられなかったり、その人のレベルに
合わそうとしてしまうのは、見取さん自身がその人のことを期待していないから。」

この言葉を聞いた時、確かにそうだと思いました。

もっとやればできると思っているからこそ、自分にしかできない仕事でも、
この人ならやってくれるだろう、私の期待に応えてくれるだろうと思い、
何でも任せられるのだと思います。

相手の価値観で考える

鈴木です。

「自分がして欲しいことを相手にしてあげなさい」
小学生の頃によく教わったことを思い出す。

自分が相手の立場で、
手伝ってほしいと思うような状況なら、
相手のために、手伝ってあげなさい、というようなことだ。

「相手の立場に立って考える、それを実行する」
という、シンプルな思考で成り立つ行動指針だ。

この考え方は、すでに時代に合わなくなってしまった。

私が子供の頃は、周りの子供たちも、同じような価値観で、同じようなことを求めていたので、
自分がして欲しいこと≒相手がして欲しいこと
という認識で良かった。

ところが、数十年が経ち、外国人も多くなり、価値観が多様化していくなかで、
自分がして欲しいことは、相手がして欲しいことでなくなり、
時には、迷惑になってしまうようになってしまった。

例えば、
大声で挨拶することは、相手がして欲しいことであるとは限らない。
病気のときに、大丈夫?と声をかけられることを、喜ぶ人も不快に思う人もいる。
熱血指導は、パワハラだと感じる人もいる。

自分がして欲しいことを相手にすることは、
相手にとって、良くないことが多くなった。
この事実は、社会全体で認識していかないと、良かれと思ってしたことが迷惑になるという悲しい現実が繰り返されてしまう。

時代に合った行動指針に変更するべきなのだと思う。

自分がして欲しいことを相手にしてあげなさい
→相手がして欲しいことをその人にしてあげなさい

自分がして欲しいことを考えることは簡単だが、
相手がして欲しいことを想像するのは、なかなか難しい。

相手がどんな人なのか、どんな価値観なのかを知り、
その状況に合わせて今何を望んでいるのかを推測する必要があるからだ。

相手のことを毎回考えることは大変な労力だが、
自分の言動が、独りよがりの押し付けになるのは、やはり避けたい。

相手の立場で、自分の価値観で考えるのではなく、
相手の立場で、相手の価値観で考えることを実践していきたい。

上司・先輩を育てる

 

 

 

 

 

こんにちは、増野です。

新入社員の入社時期が近づき、社内でも急増してきた「育成・指導・教育」。

「育成・指導・教育」と聞くと、上司が部下に、先輩が後輩にというように、
上から下に何かを教える場面をイメージしがちです。

でも、実際は、それだけではありません。
「新人や部下が、先輩や上司を育てる」側面が、実は意外と大きな効果を持っています。
 
 
これ ↓ は、私のこれまでの経験から確信していることです。
「優秀な新人(後輩・若手)がいるオフィスは、上司・先輩がどんどん成長する」

「優秀な」というのは、仕事ができるということではなく、
「上司・先輩を育てる(上司・先輩のスイッチを押す)」という点で優秀ということ。

特に、SG(サポート行政書士法人)のように平均年齢が低い会社は、
上司・先輩が20代の若手メンバーということがよくあります。

急に上司・先輩になったその人も、まだまだ成長途上で、できないことも山程あります。
でも、これからは自分だけでなく部下・後輩のことも考え、実践して、
今まで以上に成長していかないといけない段階にあります。

優秀な新人(後輩・若手)がいるオフィスは、この段階にいる先輩が、急成長しやすいです。
先輩の顔つき・声色・頼もしさなんかが、どんどん変わっていくので、周りも気づきます。

先輩が一つ階段をあがると、新人の成長余白も拡がり、成長スピードも加速し、
結果として、オフィス全体が成長し、盛り上がっていきます。
それも、とにかく「楽しい!」と感じられる雰囲気で。

 
では、優秀な新人(後輩・若手)って、どんな人でしょうか。

色々な要素があげられますが、
一番は、「上司・先輩が手応えを感じられる相手であること」だと思います。

どんな相手に手応えを感じるかというと、例えばこんな相手ではないでしょうか。

○上司・先輩とよくコミュニケーションをとっている
○上司・先輩との会話やポイントは、記録(メモ)し、その後も参考にしている
○上司・先輩のどんな小さなアドバイスも、即実践し続けている
○上司・先輩との共有事項については、自ら、その結果や続報を報告・共有している
○上司・先輩から得た学びを、自分以外の周りにも伝承し、活用している
○自分の感想・感情・考え・価値観を、上司・先輩にも伝えている
○明るく前向きに物事に取り組み、自分事として捉えようとしている
○上司・先輩にとってのブレーキ要素が少ない
(過度なプライドの高さ、素直でない、感情や機嫌で動く、体調含め状況が読めない 等)

 
結局は、「上司・先輩が、自分の存在価値を感じられた時」なんだと思います。

身近な誰かとの関係に手応えが感じられ、自分の行動に価値・意味を感じられると、
少し先の自分やオフィスの状況にも明るい手応えを感じられて、
次のチャレンジや変革の一手を起こしやすくなるものです。

これ、対象を「新人・部下・後輩」に変えてみても、全く同じことが言えると思います。
上記に列挙したような上司・先輩の行動が実感できると、
きっと、新人・部下もやる気スイッチが押されるはずです。

要は、上司も部下も、先輩も後輩も、ベテランも若手も、
相手にとって手応えを感じさせられる自分でい続けることが重要だということです。

 
さて、それでは、皆さん考えてみて下さい。

自分と関係の深い上司や先輩(部下や後輩)は、この半年・1年の間で何か変わりましたか?
雰囲気、印象、考え方、やり方、行動、人間関係・・・何でもいいです。
次のステップに進んでいる感じがしますか?

もし進んでいる感じがするのであれば、
それは、部下・後輩(上司・先輩)であるあなたの良い影響が出ているんだと思います。

進んでいる感じがしないのであれば、あなたとその上司・先輩(部下・後輩)の関係性は、
変え時かもしれません。

 
どこかから降ってくる成長チャンスを待つよりも、
ベテランも新人も誰もが、自分の行動で、自分や周りの成長機会を作っていける、
そんな自家発電な会社にしていきたいです(^^)/ 
 

個性的なメンバーが増えました

こんにちは。
名古屋支店の見取です。

名古屋支店は移転後、短時間の方や内定者の方など、
続々と新メンバーが増え、賑やかなオフィスになってきました。

SGに入社してよく思うのが、
似たような人がいない。ということ。

メンバーそれぞれ個性があり、
不思議なことに被らないんですよね。

SGでは、「オールスター経営」という理念があります。

同じような人、兵隊のような人を作るのではなくて、
それぞれが主体性をもって動く。

そういった理念を大切にする社風があるからこそ、
私達自身の個性が輝いているのではないかなと思います。

究極の能力

こんにちは、山田です。

 

私がチームで一緒に仕事をするメンバーに求めるものは「最後まで責任もってやってくれるか」という点です。

 

私たちの士業の仕事はどうしても担当者に紐付いてしまいます。

 

もし担当者に紐付かないビジネスモデルを作れればかなり儲かる仕事だと思っています。

でも、個人に紐付くがゆえに難しい仕事であり、おもしろさややりがいにつながっていくんだと思います。

なので私がチームメンバーに求めるのは、仕事の早さや正確性よりもやり抜く力を求めています。

 

そこで私が近年一番影響をうけた本がこちら。

 

やり抜く力 GRIT(グリット)――人生のあらゆる成功を決める「究極の能力」を身につける

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この書籍は、人生で成功するために必要な能力は、才能だけでない、「情熱」と「粘り強さ」の「やり抜く力」だとする本です。

仕事や趣味、子育てなどいろいろな面でバイブルとなっています。

この本で「やり抜く力」をはかるグリッドスケールというのがあるのですが、これを自動診断してくれるサイトがあったので紹介します。

ぜひ一度お試しを

http://second.adg7.com/grit.html

お金の定義

こんにちは。清水です。

>>仮想通貨が騒がれているけど、そもそもお金って何?

私は仮想通貨交換業の登録申請を担当しています。
昨年末から社会的関心が高かった仮想通貨ですが、
コインチェックの仮想通貨流出事件により、
頻繁にマスメディアで取り上げられるようになりました。

マスメディアのキャスターや専門家チックな人が、

「法定通貨は日本国が価値を保証しているけど、
仮想通貨はその価値を信用している人たちだけの間で価値がある」

仮想通貨は通貨じゃない/怪しい。

と良く口にしていますが、

>>ポジショントークか、お金と言うものを誤解してる。

>>法定通貨を含めた全てのお金は、その価値を信用している人だけの間で価値がある。

確かに法定通貨は日本国が価値を保証しているけど、
その保証をみんなが信用しているから価値があるんです。

1万円紙幣のコストは、たった20円。
でもみんなが1万円の価値があると信用しているから使える。
もし日本国が債務不履行になって、みんながその保証を信用できなくなれば
価値は暴落する。

>>だから、本質的には通貨として法定通貨も仮想通貨も同じなんです。

通貨そのものがみんながその価値を信用しているから成り立つわけだから。

ちなみに昔は兌換紙幣っていって金と交換できましたが、
今は不換紙幣といって金と交換できないっていうことを通貨の信用面から言うこともあるけど、
金と交換できたって、それは金に価値があるって昔からみんなが思っているだけ。

>>兌換紙幣も何かに信用を担保して通貨として機能させるっていう面では同じ。

結局、全てのお金は何かに信用を担保して成り立ちます。
なので、議論すべきは通貨がどうかじゃなくて、

>それが信用できるか/していくかどうか。

コストが安く、利便性が高いのは事実だし、
今すぐは無理でも将来的な視点も含めて、

そこにフォーカスすべきじゃないかと思います。