芸術ビザ

Q&A

芸術ビザに関してよくあるご質問

当社への依頼に関してよくあるご質問

芸術ビザに関してよくあるご質問

  

芸術ビザの在留期間はどのぐらいありますか?

芸術ビザの在留期間は5年、3年、1年又は3月になります。

  

  

提出書類は外国語でも大丈夫ですか?

提出書類が外国語のものであれば、日本語の訳文を添付する必要があります。

 

 

  

創作活動を行う芸術家とは何ですか?

創作活動を行う芸術家とは、作曲家、作詞家、彫刻家、工芸家、著述家、写真家のことです。

 

 

  

芸術上の活動について指導を行う者とは何ですか?

音楽、美術、文学、写真、演劇、舞踏、映画について、指導を行う方が該当します。

 

 

  

芸術ビザを取得するポイントは何ですか?

芸術ビザは他の就労ビザとは異なり、「経歴が○年以上なくてはならない」

「大学を卒業していなければならない」というような、明確な基準がありません。

ポイントは、芸術上の活動を行う方のこれまでの経歴になります。

また、その経歴を視覚的に証明する資料の提出がカギとなります。

 

 

 

 

当社への依頼に関してよくあるご質問

  

相談は無料と書いてありますが、本当ですか?
相談は何度でも無料で行なっています。
電話相談だけでなく、面談でも無料で相談できます。
料金が発生する際は、事前に見積りを出し、
ご依頼者の了解を得た上で行いますので、ご安心ください。
 
 

  

住民票等の証明書取得はどうなりますか?
ご依頼者本人しか取得できない証明書以外は、当社で取得可能です。
(当社で取得する場合、実費をいただきます)

中国語・韓国語・英語の書類の翻訳も当社にて行います。

※別途、翻訳料(1,000円/枚)が発生します。

 
 

  

オフィスに行けないところに住んでいるのですが、対応してくれますか?
まずはお電話かメールにてご相談ください。
必要に応じて、出張等で面談いたします。
 
 

  

平日仕事で行けない場合、対応してくれますか?
事前にご予約いただければ、夜間・土日の相談も可能です。 
ご依頼者の都合の良い時間にゆっくりとお越しいただけます。 
 
 

  

自分で入国管理局に行く必要がありますか?
その必要はありません。
当社には、申請取次行政書士が在籍していますので、
ご依頼いただければ、当社で申請まで代行いたします。

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