ペット相続

サポート行政書士法人スタッフ

ペットの飼い主様へ

あなたは家族の一員であるペットの未来を想像したことがありますか?

 

あなたがペットよりも先に亡くなってしまった場合・・・

健康上の理由から一緒に暮らすことができなくなってしまった場合・・・

 

大切な家族であるペットはどうなってしまうのでしょうか。

私たちと一緒に愛するペットの未来を守るための準備をしませんか?

現在の日本とペットについて

21,282,000。

これは平成24年度の一般社団法人ペットフード協会調べによる「犬・猫の推計飼育頭数全国合計」です。

 

16,650,000。

これは平成24年度の総務省調べによる「我が国のこどもの数」です。

 

この数値からも分かるように、現在の日本はこどもの数よりも犬・猫の方が圧倒的に多いと言えます。

 

犬・猫共に飼育率が高い世代は50代、60代となっており、

高齢層でのペットのニーズの高さが見られます。

今後も、「高齢社会とペット」の関係は切り離すことができないでしょう。

 

また、飼い主と離れ離れになってしまったペットはその後どうなるのでしょうか。

全てのペットが親切な方に助けられ、家族として迎えられるのでしょうか。

年間約55万頭のペットが保健所で処分されているのが現状です。

 

ペットは私たちに「癒し」を与えてくれます。

 

ペットは今や家族の一員であると言っても過言ではありません。

そんな大切な家族であるペットを最後まで世話することは、飼い主の責任です。

 

(動物愛護法の改正について  京都府行政書士会 会員 井田竜馬  参照)

ペットの未来を守るための方法

 

現在の日本の法律では、ペットは「物」として扱われているため、財産を持つことはできません。

「ペットに財産を譲る」ことはできないのが現状です。

 

しかし、負担付遺贈負担付死因贈与契約負担付生前贈与契約という方法によって、

大切なペットの未来を守ることができます。

 

当社では4つのサービスを用意しています。

 

① ペット遺言(負担付遺贈)

② ペット契約(負担付死因贈与契約)

③ ペット契約(負担付生前贈与契約)

④ 「想い出」保存サービス

 

当社はあなたの大切なペットの未来を守るため、
どのサービスが最適であるか親身になって相談にのります。

気軽にご相談ください。

私たちにお任せください! ~担当スタッフからのメッセージ~

お気軽にお問い合わせください

全国対応可能

サポート行政書士法人

お問い合わせはこちらから

  1. ※必須 Required
  2. ※必須 Required
  3. ※必須 Required
  4. ※必須 Required
  5. 連絡希望時間等、連絡事項があればごちらへ
    Reservation time / anything else to inform us
  6. 上記の内容でよろしければ送信ボタンをクリックしてください。