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アポスティーユ

アポスティーユQ&A

 公印確認・アポスティーユに関してよくあるご質問

申請書を事前に入手したいのですが?

申請書は次の3つの方法で入手が可能です。

 

・外務省のホームページからダウンロード →申請書ダウンロード 

 

FAXからの入手方法

 

郵送による入手方法   

申請書類は何語で記入すればよいですか?
日本語または英語でご記入ください。
3通証明が必要なのですが、申請書は1枚でよいですか?
当事者及び公印名(発行者名)が同じであれば申請書は一枚で結構です。ただし、予備・保管目的の申請は受け付けてもらえません。
同じ書類を5カ国に提出するのですが、申請書は各国毎に記入する必要がありますか?
書類毎に提出国が異なる場合には、各国毎に申請書を記入してください。
海外に住んでいますが、海外からの郵便の申請はできますか?

海外の郵便は不達の可能性があるため受け付けていません。

 

日本にお住まいの代理人を通じて窓口もしくは国内郵便で申請を行ってください。

ビザ申請のために健康診断書に証明が必要です。健康診断を受ける病院に指定はありますか?

証明ができる文書は国公立病院または赤十字病院発行の診断書のみが対象です。

 

ただし、国立大学法人○○大学附属病院、独立行政法人○○病院などは公印確認は可能ですが

 

アポスティーユの対象外となりますのでご注意下さい。

 

また、診断書に医師の私印のみで病院の公印の押印がないケースが多々ありますので、病院の公印、

 

発行日付、病院名(及び医師名)があるか確認をお願いします。

会社の定款、決算書、商工会議所発行の書類は証明できますか?
私文書になりますので直接証明ができません。私文書の認証手続きをして下さい。
国際結婚するためにはどのような手続きが必要ですか?

手続きは、日本の方式で結婚するのか、外国の方式で結婚するのかにより異なります。

 

日本の方式の場合は市区町村役場へ、外国の方式の場合は当該国の手続き先または

 

駐日大使館・(総)領事館に確認が必要になります。

日本で外国人と離婚しました。外国での離婚手続きのために外務省の証明が欲しいのですが?

まず、提出先よりどのような書類を求められているか確認が必要です。

 

日本での離婚の証明には戸籍謄(抄)本、離婚届記載事項証明書および離婚届受理証明書があります。

外務省で証明を受けましたが、翻訳を添付する必要があります。外務省で翻訳をしてもらえますか?

外務省では翻訳は行っておりません。

 

提出先により、申請者が翻訳したものを提出すれば良い場合もあれば、翻訳に対して公証人の認証、さらに外務省の認証を必要とする場合、または翻訳者を指定している場合など、様々です。

 

詳しくは、提出先や駐日外国大使館・(総)領事館で確認してください。

外務省の証明は何語で表記されますか?
英語で表記しています。 ただし、「日本の公文書である」旨の証明ですので内容を証明するものではありません。
外務省の証明の有効期限はいつまでですか?

有効期限はありません。

 

提出先や駐日外国大使館・(総)領事館などが有効期限を定めている場合もありますのでご注意下さい。

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