住宅系の補助金

蓄電池

 蓄電池等の補助金事務をアウトソーシングしませんか?

当社では、太陽光発電、エネファーム、蓄電池、HEMSなどの

補助金申請を全面的にサポート!!


【当社にご依頼いただくメリット】
①豊富な実績とノウハウを活かした業務フロー

 多くの大手ハウスメーカー様より選んで頂き、現在 約300件/月 の申請実績がございます。


②書類や期日等、申請状況を当社で一括管理

 専用のデータベース管理システムを利用し、

 自治体ごとに要件や期日が異なる煩雑な申請業務を効率的に管理しています。

 当社をご利用のお客様より申請漏れのリスク等が減少したと高評価を頂いております。



③申請者の個人情報を安全に管理
 当社は、申請者の個人情報保護のため、

 安全管理に関する取扱規程の下、

 顧客データにアクセス制限を付す等、十分なセキュリティ対策を講じています。

 また、申請済の書類廃棄にあたっても専門業者にお願いする等、適切な措置を講じています。

 

サポート内容(1機器・1窓口) 金額(税別)
 太陽光補助金申請 20,000円~
 蓄電池補助金申請 20,000円~
 エネファーム補助金申請 20,000円~
 HEMS補助金申請 20,000円~

   ※上記以外の機器についてもご対応しておりますのでご相談下さい。

 

 複雑なお手続きでお困りではありませんか?

現在、蓄電池を設置すると、

国(Sii)・都道府県・市区町村の3か所から

補助金を受給することができます。

(地域によっては自治体の補助金がない場合があります。)

  

しかし、補助対象の範囲や申請時期、

申請に必要な添付書類などが

国・自治体ごとにそれぞれ異なっており、

複雑な手続きとなっています。

 

それゆえ、下記のようなトラブルが多いです。

 

 ■工事前申請後の受理決定が出るまでに対象システムを設置してしまい

  補助金を受けられなかった!

  (補助金は一般的に補助金受理・交付決定前の工事着工が認められていません)

 

 ■システム設置後、工事完了申請をしなければいけなかったのに、その期限を過ぎてしまい

  提出する書類が増えた!/補助金を受けられなかった!

 

 ■システム設置前の写真が必要だったのに、写真撮影をせずにシステムを設置してしまい

  設置前写真を提出できず、補助金を受けられなかった!

 

 ■自治体ごとに補助対象の範囲や申請時期、申請に必要な添付書類などがそれぞれ異なるので、

  1人の営業担当者様が複数人分申請しようとしてトラブルに

 

 ■申請方法もそれぞれ違うので、郵送で受け付けてもらえる自治体にも、

  わざわざ持ち込んでしまった

 

 ■申請が工事前・工事後だけでなく、その前に

  抽選がある自治体もあり、何段階にもわかれている場合もあり大変

 

 ■特別な証明書を用意する必要があったのに、用意していなかった

 

などなど。

 

 

そのようなことが起こらないために、

申請先ごとの期日管理や注意点の把握、書類作成などを含め、

補助金を確実に・スピーディーに受け取れることができるよう、

私たちがしっかりとサポートをさせていただきます!!

 業務フロー

【ハウスメーカー様・施工会社様の場合】

工事前

※蓄電池は対象となる蓄電システムを契約または購入、設置する前に予約申請を行う必要があります!  

 

お申込み   

 (申請書作成のための必要な書類をご送付いただきます)  

 

弊社で申請押印書類作成・お客様とやりとり   

(お客様にわかりやすい申請書作成!)

 

弊社で予約申請  

 (補正があった場合も弊社で対応!)

 

※郵送不可の場合のみご担当者にご提出いただきます。

★ここまでは弊社で無料で代行させていただきます★

 (契約まで至らなかった場合、予約申請取り下げまで無料でさせていただきます!!!)

契約・購入・設置工事後  

 

工事が終わる頃に弊社から必要書類の送付依頼   

(しっかりとした期日管理で、送付モレを防止!)

 

申請書作成のための情報提供

  (建物完成写真や領収書などをご送付いただきます)

 

弊社で申請押印書類作成・お客様とやりとり   

(お客様にわかりやすい申請書作成!)

 

弊社で工事完了後申請  

 (補正があった場合も弊社で対応!うっかり申請期限を過ぎてしまうことを防げます!)   

 

※郵送不可の場合のみご担当者にご提出いただきます。

 担当者からのコメント

こんにちは!エコ補助金担当です!

 

2011年3月11日を期に、すべての電力利用者にとって、

「非常時の電源確保」・「普段の節電」は大きな課題となっています。

 

現在、蓄電池を設置すると、国(SII)・都道府県・市区町村の3か所から補助金を受給することができます。

(地域によっては自治体の補助金がない場合があります。)

 

弊社では蓄電池申請代行は今年度から取り扱いを始めましたが、

日に日にたくさんのお申込みをいただいており、需要を感じております。

私たちは、蓄電池を始めとするエコ補助金申請のサポートを通じて、

エコの推進に携わっていきたいと考えています!

毎朝ミーティングを行ない、

その日の新聞に載っているエコ関連の記事を発表し合ったり、

問題点などの議論を通して、情報共有に努めています。

エコ補助金申請は、システム毎に方法が異なり、

申請先によっても申請期間や必要な添付書類が違うため、複雑な手続きとなっています。

 

安心してシステムを設置していただくためにも、

申請先ごとの期日管理や注意点の把握、

書類作成などを含め、補助金を

確実に・スピーディーに受け取れることができるよう、

私たちがしっかりとサポートをさせていただきます!!

 よくあるご質問

蓄電池の契約をしてしまったけど、補助金申請はできますか?

契約をしてしまっていても、申請できる自治体が多くあります。
また、機器設置前に予約申請が必要な場合と、
設置完了後のみ申請が必要な場合と、自治体よって様々
です。

 

弊社では、これまでの実績とノウハウを活かし、
申請先や申請者様の状況に合わせて申請のお手続きを行っております。
要件等でご心配な点についてもご気軽にご相談いただけます!

 

※国(SII)に申請する場合は契約または購入、設置前に予約申請を行う必要があるため、 
既に契約をしてしまっている場合は補助金申請をすることができません。

また、国(SII)への申請代行者の条件として、
「申請者と家庭用蓄電システムの売買契約を結ぶ事業者であること。」
とあるため、当社からは申請のお手続きを行うことができません。 

詳しくは、「一般社団法人環境共創イニシアチブ」HPにてご確認ください

https://sii.or.jp/kateichikudenchi31/proxy_application.html 

契約前の予約申請は自分で行いましたが、契約・工事完了後申請だけの依頼はできますか?

工事完了後申請のみのお申し込みも可能です

工事完了後申請は、工事前申請より必要な添付書類が多く、

さらに自治体によっては申請期限があり、手続きが複雑です。

自治体によって、システム設置前の写真が必要な場合もあります。

工事完了後申請のみお申し込みいただいた場合も、弊社で申請先ごとの情報をご案内し

最後まで正確に補助金申請を行えるようサポートいたします!

蓄電池だけでなく、太陽光発電システムやエネファーム、HEMSなど他の補助金も一緒に申請をお願いすることはできますか?

もちろん可能です

それぞれ異なる必要添付書類や申請時期を、

その都度細かく・正確にご案内し、申請者様とのやりとりも全て一括して行なっております

エコ補助金を複数申請したいとお考えの方には、

代行費用もセット料金をご案内しております。

 報酬表

お問い合わせはこちらから(相談・見積無料)

  1. ※必須
  2. 相談希望オフィス
  3. ※必須
  4. 送信ボタンは、1回だけクリックしてください