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事業者向け補助金

【小規模事業者持続化補助金】活用事例

小規模事業者補助金が今年新しく「低感染リスク型ビジネス枠」(予告、公募要領未発表)が創設されました。

今まで、補助額の上限金額が50万円でしたが、今回の「低感染リスク型ビジネス枠」では補助上限が100万円になりました!

具体的にどんな事業が補助されるのか、以下の活用事例を見てみましょう。

予想される活用事例

業種別で予想される活用事例は以下になります。

(以下の活用事例は弊社の予想であり、採択可否には保証できません。何か不明点等あれば、弊社にお問い合わせてください。)

★飲食店

 ・テイクアウト向けに店舗改装。

・ ネット販売の為にWebサイトを作成し、ECサイトに出店。

・テイクアウトの為、餃子包む機械を購入
★飲食店

 ・感染防止の為、自動精算機を導入。

・飛沫防止の為に、スクリーンを設置・店舗改装。

・業務改善の為に、専門家指導を受ける。
 
★小売業

・自社ホームページ作成し、オンラインショップを始める。 

・売上向上や集客の為に、広告チラシ作成

・店舗販売を縮小し、ネット通販に移行する。

★整骨院

 ・自社ホームページを作成する。

・ オンライン診療を開始する。

・非対面の為に、診療機械を導入する。
 
★不動産

 ・ホームページを修正・リニューアルする

・ バーチャル内覧システムを導入し、非対面内覧を行う。

・非対面営業を取り組む為にシステムを購入。
★民泊・ホテル

 ・宣伝の為にホームページ・予約サイトを作成する

・ 非対面のレジ・自動チェックイン機を導入

・集客の為に、広告・チラシを作成
 
★製造業

 ・自社ホームページを作成する。

・ 生産向上の為に新しい設備を導入。

・ネット販売の為に、広告チラシを作成。
 
★塾など

 ・ホームページを作成する。

・ オンライン教室・講座を開始の為、システムを導入する。

・Web授業と教材をセット販売開始。
★美容業・サロン

 ・自社ホームページを作成する。

・ ホットペッパー等ECサイトに出店

・集客の為に、広告・チラシを作成。
 

 

この補助金は自社ブランドを宣伝する為に

ホームページの作成、ECサイト構築、広告チラシの作成、感染防止の為に店舗の改装等に使えます。 

 

 補助金の対象事業者は以下になリます。

商業・サービス業(宿泊業・娯楽業除く):従業員数5人以下

サービス業のうち宿泊業・娯楽業:    従業員数20人以下

製造業・その他:            従業員数20人以下

 

補助金概要

★補助率

【一般型)】補助上限:50万円 補助率:2/3

 

【低感染リスク型ビジネス枠】補助上限:100万円 補助率:3/4

 

★補助対象経費

  今回の補助対象になる取り組みは以下の目的に沿った事業である必要があります。

 

 ・一般型:店舗の改装、チラシの作成、広告掲載等

 

 ・低感染リクス型ビジネス枠:オンライン化の為のツール・システムの導入、ECサイト構築費

 ポストコロナ社会に対応したビジネスモデルへの転換に資する取組や感染防止対策費(消毒液購入費、換気設備導入費等)の一部を支援

 

申請について

補助金の申請は、長期的な実態のある経営計画書が必要になります。

採択の可否についても、経営計画書の内容と申請経費が大事です。

 

・補助金を活用したいが、経営計画書の書き方が分かりない。

・補助金を活用したいが、申請方法等が分からない。

等の補助金をご検討の方は、ぜひお気軽にご相談ください。

 

 

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