HOME専門サービス継続支援サービス > 社内業務を半減させる、在宅スタッフ導入の支援
継続支援サービス

社内業務を半減させる、在宅スタッフ導入の支援

社内には、経理、総務、営業事務、マーケティング、採用、人事などの多くの業務があります。

それは、大企業であっても、中小企業であっても、同じです。
 
中小企業の場合は、その業務を社員が兼務していることが多くなっていて、
経理と人事と営業事務をしているなど、仕事ができる社員に業務が固まってしまっています。
 
結果として、一つ一つの業務に創造性を発揮させることができず、
日々、何とか回しているという状況になりがちです。
 
その状態は、社員の能力を十分に発揮しているとは言えず、
貴重な時間を浪費しているといえます。
 
その改善のために、社員を補充することは、固定経費が増えるだけでなく、
オフィス内に席を確保する必要もあり、固定費が増大します。
 
今、注目されている改善方法は、業務委託の在宅スタッフの採用と活用です。
 
社内の定量的な業務を、現在の業務の中から切り出し、
在宅スタッフ(3~50名規模)に任せていく支援を行います。
 
その結果、社内業務が半減するため、
社員がより生産性の高い仕事に注力することができるようになります。
 
中小企業にとって、ベテラン社員や中堅社員は、主戦力です。
 
これまで通り、定例業務を淡々とこなすのではなく、
会社のリソースを生かして、新分野を開拓したり、業務提携を強化したり、
仕事のやり方を抜本的に再構築したりすることに注力してもらいましょう。
 
在宅スタッフ制度の導入、スタッフ採用、契約、運用を支援できます。