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2019年11月21日

従業者の方の資格管理もお任せ下さい!

こんにちは!新宿オフィスの渡辺です。

 

許認可の運営上、従業者の方の資格管理が特に注意が必要なケースがあります。

 

例)宅地建物取引業

◆宅地建物取引士の手続きについて、特に注意が必要なケース

 

①宅建業務に関わる従業者
宅建業務上、不動産取引の当事者に重要事項説明を行なう場合、
取引士証(最新情報に更新されたもの)を必ず提示する必要があります。
→変更登録が未済の場合、重要事項説明ができない等、業務に支障が出てしまいます‼

 

②責任者(政令の使用人/専任の取引士)に就任している従業者
宅地建物取引業(会社が取得している許認可)上の、
責任者(政令の使用人/専任の取引士)に就任している従業者に、変更が生じた場合、
許認可上の変更届が必要になります。
→従業者に変更手続漏れや有効期限切れが起こると、
大事な許認可業務に影響が出てしまう恐れがあります!

 

 

弊社では、従業者の資格一括管理業務もご相談いただいております。

 

 

まずは、一度お気軽にお問い合わせ下さい!

 

 

 

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