HOME許認可就労継続支援事業 > 人員配置の考え方
就労継続支援事業

人員配置の考え方

障害福祉サービスの人員配置

障害福祉サービスを行う上で、人員配置の理解は非常に大切です。
管理者やサービス管理責任者等の人員確保も必要ですが、
勤務形態についても考えて人員を確保するようにしましょう。

ここでは、常勤非常勤、専従兼務の考え方について取り上げます。

常勤・非常勤、専従・兼務の考え方について

常勤・・・事業所において定められている常勤の勤務時間数に達していること
     各事業所によって常勤の勤務時間は変わってきます。
     例えば、6時間/日、30時間/週が常勤と定めることもできます。

非常勤・・事業所において定められている常勤の勤務時間数に達していないこと

専従・・・担当職務以外の職務に従事しないこと

兼務・・・担当職務以外の職務も同時並行的に従事すること
     例えば、管理者+サビ管の兼務、生活指導員+調理員の兼務など。

下記のフロー図も参考にしてください。

サポート行政書士法人にご相談ください

就労継続支援には専門ノウハウを持ったコンサルタントも多数おられますが、
日々、企業の皆様の代理人として行政庁への申請や折衝を行っている行政書士だからこそ
蓄積できるノウハウ・実績があります。
そのノウハウ・実績を駆使して、クライアントの皆様の事業運営をフルサポートいたします。

また、私どもは東京(新宿・秋葉原)・名古屋・大阪の全国4箇所にオフィスを構えており、
そこを起点に全国対応しております。
専門的で複雑な手続きはぜひ私どもにお任せください。

ご依頼前の相談は無料で受けていただけますので、どんな小さなことでもお気軽にご相談ください。

お問い合わせはこちら

就労継続支援事業TOP

最新トピック
一覧はこちら

許認可

お問い合わせ

  • お問い合わせ
  • ご依頼中案件の進捗確認

リンク

スタッフ紹介
お客様の声
社員ブログ

採用情報

  • 採用情報
  • 採用情報Facebook

メールマガジン登録

  • メールマガジン登録