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非公開: 「koui-shogai」

後遺障害認定申請 担当
鈴木 徹司
交通事故に遭われた方には心よりお見舞い申し上げます。
 
私は損害保険会社勤務時代に、多くの事故処理を手がけ、
その後の保険代理店も含め、
20年間で約3000件の現場に立ち会ってきました。
 
軽度のムチウチから重度の後遺障害まで
幅広く関わりましたが、

その中で、たびたび目にしてきたのが、

何の落ち度もないのに、怪我をして、

その補償が充分にされるかどうか分からない、と

説明できない辛い不安を感じている方々です。

 
やはり、どの被害者にも共通するのが、
後遺障害に関する知識が不足して悩んでいることでした。
 
そんな方々のため、
後遺障害についてお悩みを持つ人を助けることに
全力を尽くしたいと思っています。 
 

後遺障害認定申請 担当
山下 佳織 
私は、前職法律事務所に勤めておりました。
 
交通事故案件を多く取り扱う事務所だったため、
交通事故の後遺症という肉体的な辛さだけでなく、
保険会社担当者とのコミュニケーションや、
周囲の方の理解不足、将来への不安等、
精神的なストレスも抱え、
つらい思いをされている方とお話をする機会が
多くありました。
 
そうしたお話を通じて、私自身、
弁護士の補助という限られた業務しかできない事に、
歯がゆさを感じるようになりました。
 
自分自身の信念と判断と責任を持って、
直接被害者の方の力になりたい。
 
この思いが、行政書士を目指したきっかけの一つです。
 
 

無料診断

下記のようなことでお困りの方は、FAXにて資料をお送り下さい。
 
 ・自分で後遺障害認定申請したが、結果に納得できない。
 ・何度も異議申し立てしているが、結果が変わらず困っている。
 ・後遺障害診断書を書いてもらった医師から後遺障害にはならないと言われた。
 ・自分の症状では、何級に認定される可能性があるのか知りたい。
 
当社の後遺障害認定専門スタッフが、あなたの後遺障害認定の見通しについて
無料で診断のうえ、回答させていただきます。
まずは、下記のFAX番号へ、必要書類を送信してください。
 
■送信先 : 052-562-1354
 
■送信書類 : ①後遺障害認定(昇級)可能性診断シート
          ②後遺障害診断書
          ③認定結果理由書(認定済みの方のみ)
 
 ※送信方法に関して、ご不明な点はお気軽にお電話にてお問合せ下さい。

後遺障害認定の流れと当社のサポート内容

ご依頼者の声

初めての事で専門家に相談したかった : T様

突然事故にあって、その後にどうするべきなのかが全く分かりませんでした。

保険会社とも連絡を取る事はあっても、それだけでいいのか、

大丈夫なのかと不安をぬぐいきれませんでした。

 

そこでそちらへに相談してみたのですが、専門知識を持った方にきちんと対応していただき、

制度の仕組みや自分の場合はどうなのか、と事細かに説明していただけて、

不安を取り除く事が出来ました。どうもありがとうございました。

本当に事前に相談しておけば良かったです : H様

後遺障害と認定されるのに治療期間の状況が重要なんだと初めて知りました。

本当に事前に相談しておけば良かったと思っています。

当社が選ばれる理由

1位:専門ノウハウが凄いから

後遺障害の認定を行う機関である「損害保険料率算出機構」の認定ポイントが詳細に分かり、

正当な認定を受けることが可能になります。

自分で申請して、非該当になってしまった方も、意義申立てで認定されることがよくあります。

2位:会社が大きく安心感があったから

当社は東京・横浜・名古屋・大阪にオフィスを構える最大級の行政書士法人です。

各オフィスに後遺障害の専門スタッフが在籍しています。

3位:着手金が無い

ご依頼いただく際、事前にお見積りを提示しております。
通常は着手金をいただいておらず、
自賠責保険の保険金が振り込まれた後に報酬の清算を行います。

4位:担当の感じが良かった

「自分の依頼を誰が進めてくれているのか?」
そんな不安は当社では一切ありません。
お客様の申請を、一人の担当者が責任を持って、最後までサポートさせていただきます。

5位:夜や土日に相談できる

当社の通常営業時間は平日の9時~18時ですが、
あらかじめご予約いただければ、
以降の時間や土日にもご対応いたします。

よくあるご質問

交通事故による後遺障害というのはどこで認定されるのですか?
強制保険である自賠責保険の後遺障害は「損害保険料率算出機構」という組織が認定を行っています。
任意保険の場合、損害保険会社が独自に認定を行っています。
後遺障害の認定に基準などはあるのですか?
労災保険の認定基準(正式名称「労災補償障害認定必携」)に基づいて認定されることになっています。
この労災保険の認定基準は財団法人労災サポートセンターが発行していて、
1冊3,500円(税込)で購入することができます。
異議申し立てに回数制限はないのですか?
異議申し立てに回数制限はありません。
何度、異議を申し立てても書類の受け付けはしてもらえます。
ただし、新たな事実関係を証明する診断書などの資料がなければ、十分な検討はされず、
「前回どおり」という判断が下される可能性が高いです。

全国対応可能

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