海外ビザ

アメリカビザ

よくある問い合わせ

アメリカビザ,アメリカ渡航ビザ,アメリカビザ申請

アメリカへ観光に行く時、日本人もビザが必要ですか?

アメリカに仕事で行くのですが、ビザの手続きはどうすれば良いですか?

アメリカに留学したいのですが、ビザは必要ですか?

アメリカへの永住を考えているのですが、どういった手続きが必要ですか?

以上のようなお問い合わせを無料相談でよくいただきます。

当社サポートの種類

EVUS登録   

観光・商用ビザ|観光・商用目的でアメリカに行かれる方のビザです。

就労ビザ   |就労目的でアメリカへ行かれる方のビザです。

留学ビザ   |留学目的でアメリカへ行かれるかたのビザです。

アメリカビザはビザの種類やお客様の状況によって申請方法や必要書類が異なります。
詳しい申請要項については当社までお問い合わせください。

ESTA

観光・ビジネス目的で90日以内短期滞在でアメリカを訪れる場合、
事前に電子渡航認証システム「ESTA(エスタ)」の認証を受ける必要があります。
 
認証を受けていないとアメリカに入国することができませんので、
忘れずに事前申請を行ってください。
 
一度認証を受けると2年間有効となります。
2年以内にパスポートの期限が切れる場合は、
パスポートの有効期限日をもって認証は無効になりますので
新しいパスポートを発行した後に再度認証を受けてください。
 
 
【注意!】
2011年3月1日以降、以下の国に渡航したことのある方はESTAでの渡航はできませんのでビザを取得してください。
イラン、イラク、スーダン、シリア、リビア、ソマリア、イエメン

EVUS登録

電子ビザ更新システム(EVUS)とは、
10年間有効なBビザを所持している中国籍の方を対象に開始された、
個人情報を更新するためのシステムです。

2016年11月29日以降、アメリカに入国する際には必ず登録が必要です。

一度登録をすると2年間有効です。
ただし、2年以内にパスポートを更新したり、
新たにBビザを取得したりする場合は、再度登録しなければいけません。

対象者はB1ビザ、B2ビザ、B1/B2ビザをお持ちの中国籍の方です。
これから新たにビザを取得する予定の方だけでなく、
既に10年有効なBビザをお持ちの方も対象です。
※中国籍以外の方、10年未満のBビザを所持している方は対象外

登録方法はオンライン上で基本的な個人情報を入力し、登録手数料*を支払います。
*現時点では登録無料ですが、有料化される見込みです(時期未定)

観光・商用ビザ

アメリカで就労や企業内転勤をされる場合は、
事前に労働許可を取得した上でビザを申請する必要があります。
 
ESTAで入国できない日本国籍の方、ビザ取得の必要な外国籍の方は
B1/B2ビザを取得する必要があります。
 
入国回数が多く入国管理局でビザ取得をするように勧告を受けた方、
ESTAの入力ミスをしてしまった方、
2011年3月1日以降にイラク、イラン、スーダン、シリアに渡航した方は
日本国籍者であってもビザ取得が必要です。 

就労ビザ

アメリカで就労や企業内転勤をされる場合は、
事前に労働許可を取得した上でビザを申請する必要があります。
 
一般的に労働許可はアメリカ法人が移民弁護士を通じて申請します。
許可を取らずにビザを申請することは出来ません。
 
ビザの有効期限内にパスポートを切り替えても
古いパスポートを提示することで再入国可能です。

アメリカ永住権抽選プログラム

世界中からやってくるアメリカへの移民を、一定の国からではなく、いろいろな国からの移民を促進するために1991年にアメリカ抽選永住権(DV(DiversityVisa)プログラム)が施行されました。
移民の出身国のバランスを整えるため、アメリカへの移民が少ない国の人々にビザが発給されています。

移民局の会計年度(毎年秋頃)に毎年5万人を募集しています。日本人もエントリーが可能で、当選数はアメリカ政府によって決められています。

<対象外の国/エリア>
バングラディッシュ、ブラジル、カナダ、中国(本土生まれ)コロンビア、ドミニカ共和国、エルサルバドル、ハイチ、インド、ジャマイカ、メキシコ、ナイジェリア、パキスタン、ペルー、フィリピン、韓国、イギリス(北アイルランドを除く)とその領土、ベトナム
*香港、マカオ、台湾で出生した方は対象となります。

<応募資格>
1.対象国の出身者であること。
日本、及び申請できる国で出生された方。(※国籍が韓国で、出生地が日本の場合も応募可)
日本国籍でも出生地が日本でない場合、配偶者か両親のどちらかが日本で生まれていること。
 
2.DV プログラムの教育または職業経験資格を満たしていること。
・高校卒業あるいは同等の教育を修了していること。
または
・少なくとも 2 年間の研修か実務経験を必要とする職業(米国労働省の定める基準に準ずる)に過去 5 年以内に 2 年以上従事していること。
 
*当選するとアメリカ移民法に従い、申請資格はく奪事項があります。
*詳しい応募条件については、サポート行政書士法人にお問い合わせください。

 

当社報酬

EVUS登録 10,000円
観光 40,000円~
留学・商用・就労 50,000円~
アメリカ永住権抽選プログラム代行申請 5,000円
 
※複数人での同時申請の場合は、一人分の報酬が安くなります。
例)10人の同時申請の場合
1人目(50,000円)+2人目以降(20,000円×9名)=230,000円
 
※ 消費税別です。
※ EVUS登録の場合、登録手数料が有料化後は別途、実費をお預かりします。
※ 報酬額には申請書や日程表の作成費も含まれます。
※ 報酬には翻訳料は含まれておりません。
※ お客様のご状況に応じて、報酬の見積もりが変わる可能性がありますのでご了承ください。
※ 海外ビザに関しては、成功報酬ではなく、ビザの許可の可否にかかわらず報酬をお支払いいただきます。

アメリカビザ 取得サポートの流れ

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ご相談→お申込み

・ご依頼をお考えのお客様に手続き等に関する無料相談をしています。
・まずはお電話か問い合わせフォームからご連絡ください。
 
 

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ヒアリングシート・必要書類のご案内

・当社からヒアリングシート・必要書類をメールにてご案内致します。
・ご準備いただけたら、ご送付ください。

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書類作成、面接設定

・委任状・ヒアリングシート受領後、報酬振込みを確認し、面接の予約等をいたします。

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お客様にて面接、ビザ取得

・業務が完了しましたら、アンケートにご協力いただけると幸いです。

私たちにお任せください! ~担当スタッフからのメッセージ~

全国対応可能

名古屋、大阪でも書類の受取りが可能ですが、お電話は新宿オフィスにお願いします。

お問い合わせはこちらから

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お問い合わせいただいた方には、即時ご連絡を差し上げています。
(遅くとも翌営業日までにはご連絡させていただきます。)

2営業日以上連絡がない場合は、送信できていない場合があります。
お手数ですが、もう一度、当フォームよりお問い合わせください。

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