海外ビザ

外国籍の方の海外ビザ

日本在住の外国籍の方が、観光・商用・就労などの目的で他国へ渡航する際には、ビザが必要になることがあります。

 

また、ビザが必要ない場合でも、日本へ戻ってくるために再入国許可が必要な場合があります。
再入国許可の詳細は、専門ページをご覧ください。

どんな時にビザが必要なの?

 ❏ 会議のため急な海外出張が決まった
 ❏ 海外で働くことになった
 ❏ 現地で法人を設立することになった
 ❏ 家族で海外旅行に行きたい        など

目的別でわかる! あなたのビザの種類は?

当社のサービス

 海外へ行かれる方のビザ取得サポート 

    アメリカ、ヨーロッパ、ロシア
 タイ、インド、中国、台湾、マレーシア
 オーストラリア、ニュージーランド など


 

   ※上記の国以外にも対応可能です。お気軽にご相談ください!


 

 


 必要書類の翻訳(英語・中国語・韓国語)詳細はこちらから
 

サービスの対象となる方

・日本にお住まいの外国籍の方
   
(特に中国、韓国、フィリピン、インドなどの国籍をお持ちの方)
※現在有効な在留カードをお持ちでない方は申請出来ません

よくあるご質問

メールのやり取りだけで依頼できますか?

ご相談やお申込み、その後のご連絡は、メールで対応可能です。
(英語、中国語、韓国語でもご相談いただけます!)

受領書類の受け渡しなどは郵送で対応していますが、出発日が迫っているなど、緊急の場合は、来社していただく場合もあります。

ビザはどこで申請するのですか?

観光・商用・就労ビザの申請は、日本国内にある渡航先の大使館や領事館で行ないます。
永住ビザは、現地の移民局などで申請します。

代理申請は可能ですか?
渡航国・ビザの種類により異なります。代理申請が可能な場合は弊社にて代行取得いたします。
手数料はいくらですか?
ビザの種類により異なりますので、大使館にご確認ください。
ビザ取得にはどれくらいの日数が必要ですか?
渡航先によって大きく異なりますが、早いもので即日から数カ月かかるものがあります。特に外国籍の方は、日本国籍の方と比べ必要書類が多くなりますので、お早めの対応をおすすめ致します。
申請に必要な書類はどんなものがありますか?
ビザの種類やご本人の状況によって大きく異なりますが、外国籍の方は、戸籍謄本や出生証明書などが必要な場合があります。詳細は大使館にお問い合わせください。弊社は、申請代行を行っていますので、必要書類のみの説明は行っていません。
日本の在留ビザの期限が迫っていますが、渡航できますか?
帰国までに期限が切れなければ、渡航できますが、まずは、在留ビザの更新を終えてから渡航されることをお勧めします。また、在留ビザ更新などの申請中でパスポートがお手元にない場合は、海外渡航ビザの申請が出来ませんのでご注意ください。
全ての書類に翻訳が必要ですか?
渡航先によって異なりますが、翻訳を求められるケースが多いです。当社では、翻訳サービスも行なっております。翻訳料金については、お問い合わせください。

海外渡航ビザ 取得サポートの流れ

ご相談→お申込み

・ご依頼をお考えの方に手続き等に関する無料相談をしています。
・まずはお電話か問い合わせフォームからご連絡ください。
 
 

お申込み

・見積りで提示した金額やサービス内容に納得いただけましたら、ご依頼いただきます。

申請必要書類の作成

・お客様の情報を元に、ビザ申請に必要な書類を作成いたします。
・渡航先やお客様のご状況により、必要書類は異なります。

請求書発行→取得代行

・報酬振込みが確認でき次第、当社スタッフにて取得代行いたします。

ビザ等の取得
 

報酬

全国対応可能

名古屋、大阪でも書類の受け取りが可能ですが、お電話は新宿オフィスにお願いします。

お問い合わせ

お問い合わせいただいた方には、即時ご連絡を差し上げています。 
(遅くとも翌営業日までにはご連絡させていただきます。) 

2営業日以上連絡がない場合は、送信できていない場合があります。 
お手数ですが、もう一度、当フォームよりお問い合わせください。 

  1. (必須項目)
  2. (必須項目)
  3. (必須項目)
  4. (必須項目)
  5. (必須項目)
  6. 相談希望オフィス
  7. (必須項目)
  8. 連絡希望時間等、連絡事項があればごちらへ
 

海外ビザTOP

  • スタッフ紹介
  • 社員ブログ
  • メールマガジン登録
  • 1.新宿オフィス
  • 4.名古屋オフィス
  • 5.大阪オフィス
  • 6.駅前相談