芸術ビザ

芸術ビザの申請、お困りではありませんか?

芸術ビザの申請で、最も多くお問い合わせいただくのは…

 

「アーティストの来日予定日が迫っています。ビザは間に合うでしょうか?」

 

というもの。

 

来日予定日は迫っているのに、ビザのことについては知識もなく、どこから手をつけて良いかわからない。短期間で確実にビザを取得しないと今後の予定が台無しになってしまう。そんなお悩みを抱えている担当者の方が多いようです。海外のアーティストは、ビザが下りていなくても自身のブログなどで来日を宣言していることもありますし、ビザが下りなければ一大事!

こんな時こそ、プロの出番です!!

 

弊社では、最短期間で申請の許可が下りるような疑問の余地の無い、最適なアピールができる書類を加不足無くご用意いたします。アーティストの来日予定日に確実に間に合うよう、スピードを最重要事項と考え、最善を尽くしております。

そのおかげで、不許可になる事例はほとんどありません

許可実績も多数です。

 

まずはお早めにご相談ください!

こんな時は、迷わずご相談ください!

米国のダンス振付師を招へいし、講師を担当してもらいたい

 

☑ 芸術ビザの取得基準を知りたい

 

☑ 芸術ビザと興行ビザの違いがよくわからない

 

☑ 活動歴を証する資料の作成を依頼したい

 

ご相談時には、このような具体的に踏み込んだご質問にも対応いたします

海外からオーケストラ団員を呼び寄せて指導を仰ごうと思っているのですが、

演奏者のマネージャーにも同じ種類のビザが下りますか?

海外のダンサーがボランティアで学生に指導してくれるそうです。

これも芸術ビザに該当しますか?

招へいするバイオリニストには、国際コンクールでの目立った受賞歴がありません。

どのように書類でアピールしたらいいですか?

呼び寄せるピアニストは、作曲は行いませんが編曲を得意としています。

このピアニストが芸術ビザで、日本において創作活動をすることはできますか?

呼び寄せるアーティストは、出身国では著名ですが日本では知られていません

このような場合でもビザは下りますか?

当社サポートの種類当社は、東京・名古屋・大阪にオフィスがあり、
経験と実績の豊富な『芸術ビザ申請専門スタッフ』が、
お客様おひとりおひとりのご相談に対応しております。

ご自身では芸術ビザの取得・更新・変更が難しい案件でも、一緒に解決方法を探し、サポート致します。
自分で入国管理局に芸術ビザ申請を行って、不許可になった方の再申請もお任せください。
中国語・英語対応のスタッフもいるので、日本語では相談が難しい方でも安心です。
それぞれのご事情に合わせた準備を行うことで、後々のトラブルを回避し、
日本に在留しやすくなるための環境整備のアドバイスも行っております。

相談は何度でも無料ですので、まずはお気軽にご連絡下さい!

芸術査証visa申請担当
私たちにおまかせください!



■芸術ビザ申請を行って、「追加資料提出通知書」が入国管理局から届いた方 芸術ビザ担当
追加資料の通知は、不許可になったわけではありません。
追加資料の提出は、スピードが命。
通知書が来た日から1~2週間以内に提出しないといけないケースが多いので、
できる限り早い対応が必要です。
追加資料提出のサポートも行っていますので、お気軽にお問い合わせください。
詳しくはこちら【ビザ追加資料提出サポート】


■芸術ビザ申請を行って、不許可になった方・再申請を行いたい方 芸術ビザ担当
不許可通知が届いたからといって、
ビザ取得を諦める必要はありません。
何故不許可なのか、その理由を確認・改善して再申請すれば、
許可になる可能性はあります。
当社では、入国管理局への不許可理由確認同行、再申請サポートを行っています。
詳しくはこちら【ビザ不許可理由確認・再申請】

芸術ビザ申請をご依頼いただいたお客様の声


イベントまでの期間が少ない中でも、ビザが間に合ってよかったです!
予定よりも早くビザが下り、びっくりしました。
イベントまでの期限が迫り、心配していましたが、
本当に安心しました。


お客様の要望に応じて、効率が高く、業務管理も しっかりやっている会社だと思いました。
感謝の気持ちが いっぱいです。
今度も業務御依頼の上、 友人をご紹介させていただきます。

海外から芸術ビザでアーティストを呼び寄せる流れ

(海外からダンス振付師を招へいし、ダンス教室で講師を担当してもらう)

芸術ビザ担当
お問い合わせ

芸術ビザ担当 芸術ビザ申請に関する相談は何度でも無料です。

中国語・英語での相談や、
ご予約頂ければ時間外・土日の相談も可能です。
まずはお電話か問い合わせフォームからご連絡ください。
お問い合わせはこちら
芸術ビザ担当
ご相談、申込み

現在の状況を確認した上で、芸術申請方針をご説明いたします。
報酬の支払い時期や成功報酬については、担当者とご相談ください。
見積り金額やサービス内容にご納得頂いたうえで、ご依頼いただきます。
芸術ビザ担当
書類作成

芸術ビザ担当 芸術ビザ申請の必要書類は当社で収集・作成いたします。
また、中国語・韓国語・英語の書類の翻訳も
当社で行っています。

※別途、証明書等の取得費用(実費)と
翻訳料(1,000円/枚)がご申込者負担となります
芸術ビザ担当
入国管理局へ申請

お客様に代わって当社の行政書士が入国管理局へ芸術ビザ代行申請を行います。
お客様は入国管理局へ出向くことがなく申請ができます。
芸術ビザ担当
認定証明書受け取り

芸術ビザ担当 審査の結果、問題が無ければ、
ビザ取得に必要な「在留資格認定証明書」が当社へ届きます。
報酬の精算後、この証明書をご依頼者にお渡しいたします。
また、万一不許可になった場合も、ご依頼者の要望に応じて、
再申請を行います。
芸術ビザ担当
本国送付とビザ申請

ご依頼者が認定証明書を本国へ送り、現地の日本領事館で 奥様、旦那様のビザを申請します。 そしてビザを受け取れば、晴れて日本入国となります。 認定証明書の有効期限は発行日から3ヶ月間となりますので、ご注意ください。

芸術ビザについてよくある質問

提出書類は外国語でも大丈夫ですか?
提出書類が外国語のものであれば、日本語の訳文を添付する必要があります。
芸術ビザを取得するポイントは何ですか?
芸術ビザは他の就労ビザとは異なり、「経歴が○年以上なくてはならない」
「大学を卒業していなければならない」というような、明確な基準がありません。
ポイントは、芸術上の活動を行う方のこれまでの経歴になります。
また、その経歴を視覚的に証明する資料の提出がカギとなります。

芸術ビザ申請を動画で解説

ダンスの先生を呼び寄せるビザ手続き
入国管理局からの追加書類指示があったら

全国対応可能

サポート行政書士法人

お問い合わせはこちらから

お問い合わせいただいた方には、原則、当日または翌営業日にご返信しています。


2営業日以上連絡がない場合は、送信できていない場合があります。
お手数ですが、もう一度、当フォームよりお問い合わせください。

 

なお、お電話でのご相談も受け付けております。
お気軽にご相談ください!

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