補助金申請

太陽光発電

 太陽光発電・補助金について

現在、エコ・エネルギーの代表格である、

 『太陽光発電(ソーラー発電)』に、

 ますます注目が集まっています。

 

 太陽光発電により、二酸化炭素の排出量を

大幅に削減できると期待されています。

 

企業のメガソーラーや一般家庭の住宅など、

急ピッチで太陽光発電システムの普及が全国で進んでおり、

それに伴う補助金制度も、増加傾向にあります。

現在、太陽光発電システムやエネファームを設置すると、

国(JPEC)・都道府県・市区町村の3か所から

補助金を受給することができます。

(地域によっては自治体の補助金がない場合があります。)

3つの補助金を同時に受けることが可能ですので、

大変有利な補助制度となっています!

 

★個人・法人で太陽光パネルの導入を検討されている方へ★

安価で、お勧めな販売業者のご案内もしております。
お気軽に、お問い合わせ下さい

 

 複雑な手続きによるトラブル

現在、太陽光発電システムを設置すると、

国(JPEC)・都道府県・市区町村の3か所から

補助金を受給することができます。

(地域によっては自治体の補助金がない場合があります。)

 

 

しかし、補助対象の範囲や申請時期、申請に必要な添付書類などが

国・自治体ごとにそれぞれ異なっており、複雑な手続きとなっています。

それゆえに起こりやすいトラブルの例を、いくつか紹介します。

 

 ■工事前申請後の受理決定が出るまでに対象システムを設置してしまい

  補助金を受けられなかった!

  (補助金は一般的に補助金受理・交付決定前の工事着工が認められていません)

 

 ■システム設置後、工事完了申請をしなければいけなかったのに、その期限を過ぎてしまい

  提出する書類が増えた!/補助金を受けられなかった!

 

 ■システム設置前の写真が必要だったのに、写真撮影をせずにシステムを設置してしまい

  設置前写真を提出できず、補助金を受けられなかった!

 

 ■自治体ごとに補助対象の範囲や申請時期、申請に必要な添付書類などがそれぞれ異なるので、

  1人の営業担当者様が複数人分申請しようとしてトラブルに

 

 ■申請方法もそれぞれ違うので、郵送で受け付けてもらえる自治体にも、

  わざわざ持ち込んでしまった

 

 ■申請が工事前・工事後だけでなく、その前に抽選がある自治体もあり、

  何段階にもわかれている場合もあり大変

 

 ■特別な証明書を用意する必要があったのに、用意していなかった

 

などなど。

 

そのようなことが起こらないために、申請先ごとの期日管理や注意点の把握、

書類作成などを含め、補助金を確実に・スピーディーに受け取れることができるよう、

私たちがしっかりとサポートをさせていただきます!!




 業務フロー

【ハウスメーカー様・施工会社様の場合】

工事前 

① お申込み    
(申請書作成に必要な書類をご送付いただきます)
② 弊社で申請押印書類作成・お客様とやりとり   
(お客様にわかりやすい申請書作成!)
③ 弊社で工事前申請   
(補正があった場合も弊社で対応!)

※郵送不可の場合のみご担当者にご提出いただきます。

工事完了後  

① 工事が終わる頃に弊社から必要書類の送付依頼
(しっかりとした期日管理で、送付モレを防止!)  
② 申請書作成のための情報提供   
(建物完成写真や領収書などをご送付いただきます)
③ 弊社で申請押印書類作成・お客様とやりとり   
(お客様にわかりやすい申請書作成!)  
④ 弊社で工事完了後申請   
(補正があった場合も弊社で対応!
うっかり申請期限を過ぎてしまうことを防げます!)   

※郵送不可の場合のみご担当者にご提出いただきます。

 電灯契約を行うには、事前に設備認定が必要です!

太陽光発電補助金 サポート行政書士法人

太陽光発電システムも導入しても、

ご自宅で作った電気を売電するためには、

必ず事前に設備の認定を受ける必要があります。

 

設備認定とは、法令で定める要件に適合しているかどうかを、

国が確認するものです。

 

設備認定は、設置場所エリアを管轄する経済産業局へ申請し、

国から発行される認定通知書(コピー)等を添付し、

売電を希望する電気事業者に申込する必要があります。

 

この設備認定には認定期間があるので、

電灯契約をする前に認定期間を考慮して申込をしなければいけません。

 

新しいお家が完成したのに、設備認定の期間が間に合わず、

電灯契約を結べずに、お家に電気が通らない!

などのトラブルを防ぐためにも、

弊社では事前に余裕を持って設備認定のお手伝いをさせていただきます!

 

 担当者からのコメント

こんにちは!エコ補助金担当です!

 

近年、日本では原子力発電の停止などに伴い電気料金が値上げされ、

太陽光発電システムなどの自然エネルギーが注目を集めています。

 

私たちは、補助金申請のサポートを通じて、

エコの推進に携わっていきたいと考えています!

 

毎朝ミーティングを行ない、

その日の新聞に載っているエコ関連の記事を発表し合ったり、

問題点などの議論を通して、情報共有を努めています。

 

 

エコ補助金申請は、システム毎に方法が異なり、

申請先によっても申請期間や必要な添付書類が違うため、

複雑な手続きとなっています。

安心してシステムを設置していただくためにも、

申請先ごとの期日管理や注意点の把握、書類作成などを含め、

補助金を確実に・スピーディーに受け取れることができるよう、

私たちが万全の態勢でしっかりとサポートをさせていただきます!!

 よくあるご質問

申請期限はいつまでですか?

 申請期限は、申請先によってそれぞれ異なります。

 例えば、国(JPEC)の場合は、工事前申請後の受理決定日から9ヶ月以内

 工事完了後申請を行う必要があります

 しかし、自治体は工事完了後30日以内完了後申請を行う必要があったり、

 完了後申請の後にさらに補助金請求手続きをしなければならない場合もあります。

 期限内に申請できなければ、補助金が交付されない場合もあります。

 弊社では、申請先によって異なる申請期限をしっかりと把握し、

 お客様ひとりひとりの期日管理を行うため、

「期限を過ぎてしまった!」 というトラブルを防ぐことができます!

補助金の工事前申請は自分で行いましたが、工事完了後申請だけの依頼はできますか?

 工事完了後申請のみのお申し込みも可能です!

 工事完了後申請は、工事前申請より必要な添付書類が多く、

 さらに自治体によっては申請期限があり、手続きが複雑です。

 自治体によって、システム設置前の写真が必要な場合もあります。

 工事完了後申請のみお申し込みいただいた場合も、

 弊社で申請先ごとの情報をご案内し、

 最後まで正確に補助金申請を行えるようサポートいたします!

 

太陽光発電システムだけでなく、エネファームなど他の補助金も一緒に申請をお願いすることはできますか?

 もちろん可能です!

 それぞれ異なる必要添付書類や申請時期を、その都度細かく・正確にご案内し、

 申請者様とのやりとりも全て一括して行なっております

 エコ補助金を複数申請したいとお考えの方には、

 代行費用もセット料金をご案内しております!

 報酬表