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3年後のビジョン変遷

当社では、「3年後のビジョン」を社内で共有して、社員のベクトルを合わせるようにしています。
定期的に振り返り、常に新しい目標を設定しています。

ここでは、過去の「3年後のビジョン」をご紹介します。
最新の3年後のビジョンはこちら

2015年1月版

3年後のビジョン   (2016年5月版)
◆ 社会貢献
 
企業経営のパートナーとして必要不可欠な存在となっている
 
外国人にとって、最も信頼できる会社となっている
 
人材を最高に輝かせる企業として、モデル企業となっている
 
思いやりがあり、社会のために尽くせる社風が定着している
 
◆ 成長基盤
 
当社にしかできない高度なサービスを最速で提供している
 
業務効率化が進み、一人当たりの月商が100万円を超えている
 
育児、介護、留学、在宅勤務等に合わせた就労形態が確立されている
 
社員数が80名になり、グローバル社員が半数を占めている
 
◆ オールスターチーム
 
経営理念の元に、多様な価値観や能力が共存している
 
主要メンバーが専門分野のスペシャリストになっている
 
ダイバーシティ経営が実践され、各社員が活躍している
 
社員の平均年収が上がり続けている

2014年1月版

※赤字は代表の鈴木の振り返りコメントです。

 

3年後のビジョン   (2014年1月版)
◆ 社会貢献
 
企業経営のパートナーとして必要不可欠な存在となっている
→許認可業務、入札業務などでパートナーの存在に近づいた。
 
外国人にとって、最も信頼できる会社となっている
→信頼は高まっているが、もっと深めることができたはず。
 
主要メンバーが専門分野のスペシャリストになっている
→専門性は高くなってきた。
 
直営が8拠点となり、社員数が80名になっている
→拠点は増やせず、社員数は20~30名のまま。積極的な増員が必要だった。
 
◆ 成長基盤
 
経営理念に共感できる社員だけで構成されている
→経営理念の共感度は高まった。
 
高度なサービスを適正な報酬で提供することで、社員の平均年収が上がり続けている
→報酬のUPができた。昇給も過去最高にできた。
 
業務効率化が進み、生産性が1.5倍になっている
→DBの導入やオフィス改善が進んだ。
 
育児、介護、留学、在宅勤務等に合わせた就労形態が確立されている
→育休明けの社員の活用がうまくできなかった。長友さんの在宅勤務は稼働した。
 
◆ オールスターチーム
 
多様な価値観と能力が共存するオールスターチームになっている
→オールスターチームに近づいている。
 
人材を最高に輝かせる企業として、良いモデルとなっている
→雑誌や専門誌に取り上げられるようになってきた。
 
グローバル社員が半数を占め、ダイバーシティ経営が実践されている
→グローバル社員が増え、多様性を活かせた。
 
思いやりがあり、社会や他人のために尽くせる社風が定着している
→深めていくためのアクションが足りなかった。

2013年3月版

行政書士の枠にとらわれないようになったので、大幅に変更となりました。

3年後のビジョン   (2014年3月版)
◆ 社会に大きく貢献
 
会社経営のパートナーとして必要不可欠な存在となっている
 
外国人にとって、最も信頼できる会社となっている
 
人材を最高に輝かせる企業として、良いモデルとなっている
 
直営が10拠点となり、社員数が100名になっている
 
◆ 成長基盤の整備
 
経営理念に沿った社風が醸成されている
 
サービスの質および量で圧倒していて、ダントツのノウハウを保有している
 
業務効率化が進み、生産性が飛躍的に上がっている
 
様々なライフスタイルに合わせた就労形態が確立されている
(育児、介護、海外留学、自宅勤務etc)
 
◆ オールスターチーム
 
多様な価値観と能力が共存するオールスターチームになっている
 
主要メンバーが専門分野のスペシャリストになっている
 
国際人材が社員の半数を占め、社内では、英語、中国語が日常的に話されている
 
社員がバージョンアップし、平均給与が2倍になっている
 

2011年11月版


3年後のビジョン   (2011年11月版)
◆ リーディングカンパニーへ
 
日本一の行政書士法人として広く認知されている
 
行政書士から目標とされ、行政書士を目指す人が強く憧れている
 
行政書士業務のほとんどを業務範囲とし、そのほとんどでトップシェアを占めている
 
サービスの質および量で圧倒していて、ダントツのノウハウを保有し、
前年比2 倍の成長を続けている
 
国際人材が社員の半数を占め、社内では、英語、中国語が日常的に話されている
 
◆ 成長基盤の整備
 
経営理念に沿った社風が醸成されている
 
直営が10 拠点となり、正社員数が100 人(4倍)になっている (合併は想定なし)
※拠点予定:東京3、横浜、名古屋、大阪、上海、ソウル、ニューヨーク、ロンドン
 
組織化、業務効率化が進み、生産性が飛躍的に上がっている
 
各地の行政書士事務所と連携して、全国対応が可能になっている
 
メディアへの露出や講演依頼が多く、有名企業になっている
 
様々なライフスタイルに合わせた就労形態が確立されている
(育児、介護、海外留学、自宅勤務etc)
 
◆ 豊富な人材
 
各メンバーが専門分野を深化させ、トップスペシャリストになっている
 
トップスペシャリスト(行政書士に限らず)をヘッドハンティングしている
 
多様な価値観と能力が共存するオールスターチームになっている
 
マネージャーが育成されて、経営会議を開催している
 
社員がバージョンアップし、平均給与が2倍になっている
 
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