最新トピックス

2016年10月25日

家族訪日の短期滞在について

皆さんこんにちは、大阪オフィスの岳です。

最近、観光客が多く、在日の中長期滞在の外国人は、
自分の家族や友人など を誘って日本に来る方は増えてます。
そのため、短期滞在ビザを申請します。

短期滞在の審査機関は母国の日本大使館ですので、
弊社から書類作成をサポートして、 提出は申請者は母国に行わなければなりません。
留学何年目だったり、会社に勤めていたりすることを問わず、
自分の親族・友人等を誘い、 来日することはできますので、
短期滞在で招へいしてみてはいかがでしょうか。

2016年9月27日

知人訪問で招聘をする場合の注意点

 短期滞在ビザの中でも、友人を知人訪問のかたちで招聘をする場合、

 

日本側の招聘者と申請者が本当に知人かを証明する書類を提出する必要があります。

 

証明書類としては、お写真や手紙だったり…があるのですが、

 

お写真も手紙を証拠が全くないという場合は、スカイプやラインなどのSNSの履歴を提出するかたちとなります。

 

そのため、今後、短期滞在を申請しようと考えている方は、

SNSの履歴は残しておいたほうがよいでしょう。

2016年8月23日

短期滞在の延長

2016年7月14日

追加資料に要注意

2015年4月13日

訪日タイ人 1.7倍に

こんにちは。サポート行政書士法人の三瓶です。 平成25年7月1日に、日・ASEAN友好協力40周年を契機とした政策で、タイ国民の方を対象に15日を超えない短期滞在でIC一般旅券を所持する方に対して、ビザ免除措置が開始されました。 この措置が開始されて2年が経過しようとしていますが、その効果がだいぶ現れてきているようです。

日本政府観光局発表の資料によると、2011年に訪日タイ人は14万4千人だったのですが、2013年には45万3千人と2年で3倍になりました。2012年から2013年でも1.7倍と驚異的な伸びを見せています。

 

旅行会社もタイ語の対応を始めるなど、タイ人向けの取組みを強化してるようです。

 

 

ある記事によると、タイ人の方の購買単価は中国人の方とほとんど差異がないらしく、次の「爆買い」はタイ人といえるとのことです。

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