最新トピックス

2016年9月23日

定期申請と随時申請
入札の参加資格には定期申請と随時申請があります。

定期申請とは:名簿認定期間(2ヵ年)の始期から認定を受けたい場合に申請をします。
随時申請とは:名簿認定期間(2ヵ年)中に随時に認定や認定内容を変更をしたい場合等に申請をします。

自治体によっては、定期申請が終了しても随時申請に参加することが可能ですが、
定期申請しか受け付けていない自治体も多くありますので、注意が必要ですね!
今年度定期申請が始まっています。

今年度の定期申請が各自治体で徐々に始まっています。
申請には期限があります。

早い所では、今月(9月)末で受付終了という自治体もあります。

期限に間に合わなかったとなれば、事業運営に大きな影響を及ぼします。
ご注意ください。

2016年8月23日

入札参加資格の申請方法
入札の参加資格申請において、申請の方法は申請先によって要求が異なります。

基本的には下記のような方法があります。

①紙ベースの申請書を作成し、必要書類と一緒に郵送にて提出
②紙ベースの申請書を作成し、必要書類と一緒に持参の上、窓口にて提出
③オンラインシステムで申請書を作成し、申請書をプリントアウトの上必要書類と一緒に郵送にて提出
④オンラインシステムで申請書を作成し、オンラインで申請書を提出後、必要書類を郵送にて提出
⑤オンラインシステムで申請書を作成し、オンラインで申請書を提出後、必要書類をデータ化し
 アップロードにて提出

※オンライン申請では、電子証明書が必要となる申請先も多くあります(例:東京都)

2016年7月14日

参加資格登録後に必要な手続き

2015年4月7日

東京都への入札参加資格で適用となる発注部局
財務局・知事部局 政策企画局、青少年・治安対策本部、総務局、財務局、主税局、生活文化局、オリンピック・パラリンピック準備局、都市整備局、環境局、福祉保健局、病院経営本部、産業労働局、中央卸売市場、建設局、港湾局、会計管理局及びそれぞれの事業所・出先機関
財務局・行政委員会等 教育庁、選挙管理委員会事務局、人事委員会事務局、監査事務局、労働委員会事務局、収用委員会事務局、議会局、警視庁、東京消防庁及びそれぞれの事業所・出先機関
交通局・水道局 ・下水道局 交通局、水道局、下水道局及びそれぞれの事業所・出先機関
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