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2013年7月22日

申請書の量は人によって異なります

帰化の申請書類の枚数はひとりひとり、状況よって大きく異なります。
実際の申請の際には、正本・副本・控えと同じものを3部作成することが必要です。
(正本・副本は法務局提出用、控えはご本人用となります。)

当社で帰化サポートした例の中では、
おひとりの会社員様の申請で正本が79枚、正本・副本・控えの一式で237枚でした。
事業主のご家族申請をサポートした時は、正本だけで446枚、
一式では1398枚にもなりました!
下の写真は、実際の申請書の厚み!これで一人分です。

帰化申請書類 サポート行政書士法人(東京、大阪、名古屋、横浜)

申請前のオフィスでは、コピー機の前で丁寧に副本・控えを準備するスタッフの姿が見られます(笑)

さて、ご自身の申請書は何枚になるでしょうか?