建設業許可

建築士事務所登録

建築士事務所登録

他人の求めに応じ報酬を得て、設計、工事監理、建築工事契約に関する事務等を行うには、建築士事務所登録を受けなければなりません

 

設計等とは・・・

①建築物の設計、②建築物の工事監理、③建築工事契約に関する事務、④建築工事の指導監督、⑤建築物に関する調査または鑑定、⑥建築に関する法令または条例に基づく手続きの代理を指します。

 

建設業者が請負の一環として上記の業務も行う場合は、建設業許可のほかに、建築士事務所の登録が必要です。

建築士事務所登録に関する手続き

種類 内容
新規登録 建築士事務所の開始前の新規登録
更新登録 登録の有効期間は登録を受けた翌日から5年間となっており、有効期間後も継続して建築士事務所を営む場合の更新登録
登録事項等の変更届出 法人の名称・代表者・管理建築士・建築士事務所の所在地等に変更が生じた場合の変更届
設計等の業務に関する報告書 毎事業年度経過後3ヶ月以内に提出が必要となる実績報告

許認可一括サービス

当社では、複数の許認可を保有されている企業の皆さまへ、許認可の一括管理サービスをご提供しております。

 

許認可ごとに期日があり、適切に管理できていない・・・

担当者がひとりで管理していたが、その担当者が退職して把握している者がいない・・・

 

このようなケースでお困りでしたらぜひ弊社へご相談ください。

 

 

建設業許可専門チーム
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