これから優しい人になるために

新宿支店の水上です。

私は大学時代「優しさとは何か」を卒論のテーマにしていました。
私自身が人から優しい人だと思われたかったことが理由です。
(所属していた学部は経営学部でしたが・・・)

自分なりの結論としてやさしさとは相手を知ろうとすることだと分かりました。
相手の気分が悪ければ、具合を聞いてあげたり、してほしいことを聞くことや
地球にやさしく、肌にやさしい等のフレーズはその対象の事を研究している人が
解決策を考えています。つまりやさしいという言葉は相手を理解している時に利用しているのです。

話を私自身に戻すと、私は先輩社員の方から質問の経験が足りてないことや
コミュニケーションにずれがあると指摘されました。

自分で結論を出しておきながら、実践はしていなかったということです。
自分で出した結論が机上の空論で終わらないよう、
これから相手を理解するためにドンドン質問していこうと思います。

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